瀕死今まで人と違うことや、すこし特殊な経験をしてきたことで得たものを誇りに思ってきたけど結局、自分だけが救われないんじゃないか、と思えてくるそんなことはないだろうし、長い目でみれば一瞬の気の迷いなんだろうけど辛いことには変わりないよね名言みたいなことや、人の助言で立ち直れたりもするけどやっぱりそれもだんだん効果が薄れてくるわけで、結局は自分次第なんだよな、ってなる甘えて生きてきたなツケを払う時がきたんだキッチリ払って過払い金請求してやるからなクソ~
夏が来るとか来ない とか。暑い夏が来ないねぇ とは古いハガキの一説ゆったりと過ごしていた6月は終わり、7月のなんとも忙しそうなシフトにため息が出る安来のブイレが今日で閉店だったので三割引になっていた星野源のstrangerを発掘1stは全くピンと来なかったんだけど、これは非常によいね休日に聴きたい一枚。もっぱら休日はRycooderのChickenskinmusicが定番だったんだけど、ついに交代の日が来たね最近ようやくいろんな事がどうでも良くなりかけてたところから持ち直したのだけど、現実は厳しいのですそう、なかなか簡単にはいかないのが現実でして、ただそれに対して諦めきれない気持ちがあるってのが大事でねある時そんなものにふと気づいてしまうものだったりするわけで、そこがまた面白いとこだったりするわけで…夢の果てを観れるのか、やってみたくなったわけです生きてる限りは何度でも絶望を越えていかなくてはいけないのですというわけで苦しくも楽しい日々です。休憩しながら、無理なく歩を進めて行きたいと思いますiPhoneからの投稿
クソみたいな話自分の喉にショットガンを突きつけたりしないあたり、睡眠薬で窒息死したりすることのないあたり僕はロックスターじゃなかったらしい。すくなくとも27クラブの一員にはなれなかった。嬉しくも悲しくもない。ただ年を取るとこについて言えば、切ない気持ちになった。部屋を勝手に掃除された挙句、グアムで貰った外人女性のポロローンなカレンダーをあからさまにコタツの上に置かれる。という中学生にありがちな失敗を28にもなって経験するとは思わなかった。違うんだ!と弁解したい気持ちはこの際どうでもよかった。大体一昨年のカレンダーなんて誰が何の為に残しておくというのか。血みどろのナイフをもって死体の前にいるくらい、いいわけ出来ないのだ。そこことに一切触れられなかったことに感謝をするしかない。ここ最近の毎日の事を言えばただ目的も、希望もなく。過ごすだけの日々を過ごすだけ。一度貫けなかった想いは中々鋭くならない。ただただ砥石を見つけては磨くのみ。iPhoneからの投稿