大文字バースともうします。

お読みいただきありがとう

ございます。

自分のこれまでの経験が

少しでもみなさんの

お役に立てることを

願っています。

では。

−−−−−−−−−今日の記事はココからニコニコ

 

 

 

長年生きてくると、

自分では意識できていなくとも

 

さまざまな価値観が

身についているものです。

 

 

 

たとえば、私と同じ還暦ぐらいの

年齢以上の男性は

 

買い物に行ったり、

洗濯をしたりすることに

 

抵抗のある人が多いのでは

ないでしょうか?

 

 

 

 

 

以前の私もそうでした。

 

ですが、そんな考え方

=価値観に囚われたまま

成功を目指しても

 

なかなか実現は

難しいと思います。

 

 

 

 

もちろん、買い物や洗濯に行けば

成功できるというわけでは

ありません。

 

でも、そんな日常の

些細なことでも

 

いろいろと、自分の考えが

縛られている

 

 

 

そのことに気づくことが

出来るか否か。

 

 

 

それは、これからの人生を

再構築していけるかどうかを

 

大きく左右する

と言ってもよいでしょう。

 

 

 

 

 

たとえそのことに

気づいても

 

いざ実践しようとすると

 

それが、思っている以上に

困難なのです。

 

 

 

そこでは必ず

邪魔をしてくる人がいます。

 

それは、あなたの家族や

周りの人ではありません。

 

 

 

そうです。

あなた自身です。

 

 

 

あなたの中にある

プライドや羞恥心

 

そういったものが

総動員されて


「私のプライドが許さない」

「そんなこと、私にはできない」

「恥ずかしくて、私にはできない」

などなど

 

 

 

あらん限りのネガティブな思いを

喚起して、

 

あなたの行動を

阻もうとしてくるのです。

 

 

 

 

少し話が、それますが

 

この世の中にある

些細な喧嘩から

大きなことでは

国どうしの戦争に至るまで

 

 

 

およそ、ほとんどの争いごとには

このプライドという言うものが

関わっており

 

それに抵触すると

ほとんどの人がネガティブな感情を

喚起して

 

喧嘩から戦争まで

さまざな形で

 

他者と争うのです。

 

 

 

 

 

そして、プライドの

もとになっているもの

 

それが、あなたの”価値観”なのです。

 

 

 

より正確に言えば

支配者に洗脳された

”間違った価値観”

なのです。

 

 

 

「えっ、じゃあ買い物に行くことを

恥ずかしく感じるのも

私の間違った価値観⁉」

 

 

 

そうです。

 

 

本来、還暦を過ぎた男性が

女性の方と同じように

 

スーパーに買い物に行ったり

家族の洗濯物を選択したりしても

 

何らおかしなことはないのです。

 

 

 

むしろ、そんなことを

「プライドが傷つく」

 

と考えているほうが

 

よほど、おかしなことなのです。

 

 

 

 

この、おかしさに気づくかどうか

 

 

 

それが、これからの人生を

再構築していくための

 

扉を開くことができるかどうか

 

 

 

それを決めるのです。

 

 

 

 

 

あなたが、引き寄せの法則を活用して

これからの人生を再構築していく

 

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