大文字バースともうします。

お読みいただきありがとう

ございます。

自分のこれまでの経験が

少しでもみなさんの

お役に立てることを

願っています。

では。

−−−−−−−−−今日の記事はココからニコニコ

 

 

 

あなたは孤独を恐れていますか?

孤独は嫌ですか?

 

 

 

実際、

孤独を恐れたり、嫌がったりする人は

かなり多いと思います。

 

 

 

でも一方で、孤独は、やはり嫌だけど

どうしようもないくらい嫌だ

というわけでもない。

という方もおられます。

 

 

もし、その程度まで孤独を受け入れることが出来れば

 

あなたの現実は、かなり生きやすくなると思います。

 

 

 

 

 

 

 

と言うのは、

孤独以外にもいくつか

 

 

世間一般であまり好ましくないと

思われていることでも

 

一端それを受け入れてしまえば

どうってことのないものって

いっぱいあるのです。

 

 

 

 

 

 

 

孤独と似ていますが、友達がいない

と云うのもそうですね。

 

 

あるいは、休日に出かけるところもなく

家でぼーっとしている

 

 

とかも、あんまり好感度は得られなさそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

でもこういった世間一般で良くないとされている

価値観は、

 

 

そのほとんどが根拠のないものであり、

誰に迷惑をかけるわけでもなく、

 

孤独にぼーっと過ごしていることは、

受け入れてしまえば

 

最高の人生をあなたにもたらします。

 

 

 

 

 

でも、皆がそれに気づいて、経済活動が低調になると

支配者にとっては都合が悪いので

 

 

 

休日に友達もなく、家でぼーっと過ごしていることは

良くないことである、といった価値観を

流布しているだけなのです。

 

 

 

 

でも昭和の時代は、マスメディアの力も強く、

 

 

 

 

彼らが流す情報は、

庶民の価値観の形成に大きな影響を及ぼしました。

 

 

 

たとえば、

 

いまのアラカン世代より上は、

 

 

 

クリスマスは彼や彼女とディナーに出かけるのが、

良いクリスマスであるという価値観を持つ人が

一定数いるはずです。

 

 

 

 

 

 

ホントに馬鹿らしい話です。

 

 

 

でもこれ以外に令和のいまでも続いている

価値観もあるのですよ。

 

 

 

 

その代表的なものが

比較・競争の価値観

です。

 

 

 

 

 

 

 

いまだに、他者と比較・競争して

 

 

それに勝つことが幸せである

 

 

 

という価値観を持っている人はかなりいると

思います。

 

 

 

 

 

 

 

でなければ、もっと自由な働きかたをする人が

多いはずです。

 

 

 

でもいまだに、大企業に就職することが

ステータスであったりするのですから

 

 

 

多くのひとが、比較・競争の価値観に

とらわれていると思います。

 

 

 

 

 

 

もしあなたが、そんな環境を抜け出して

 

もっと自由に、本当の自分として生きたい

 

 

と思われるのであれば

 

私のメンターから学ばれることを

おすすめします。

 

 

 

 

 

私の公式ブログでご紹介しておきます。

よろしければご覧ください。

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