大文字バースともうします。

お読みいただきありがとう

ございます。

自分のこれまでの経験が

少しでもみなさんの

お役に立てることを

願っています。

では。

−−−−−−−−−今日の記事はココからニコニコ

 

働くということについて、

あなたはどのような考えを持っていますか?

 

昭和の時代には、「働かざる者食うべからず」

といった価値観が当たり前のこととして

流布されていたと思います。

 

いまも多少なりともこの価値観は

生きているのかもしれません。

 

 

 

 

何が言いたのかというと、

「働かざる者食うべからず」は

”風の時代”には、そぐわない価値観だ

ということです。

 

資本主義の社会では、生きていくうえでは

もちろん何らかの形で糧を得ていくことは

必要です。

当然、法に触れるような

他者に迷惑をかけるやり方ではダメです。

 

ただ、「働かざる者食うべからず」には

支配者の都合による部分が多く含まれており

それをうのみにすることで

容易に奴隷のメンタルに洗脳されてしまう

可能性があります。

 

 

 

でも、昭和の時代には

「働かない=悪」に近い価値観が付与されており

働かないと社会的に抹殺されるような扱いを受けました。

 

それを端的に表す言葉が

「働かざる者食うべからず」

だったのです。

 

じつは私も長い間その考え方に

洗脳されていました。

 

働かないということなど

あり得なかったのです。

 

 

 

学校教育で他者との「比較・競争」の

マインドを洗脳され

 

社会人になってからは

「働かざる者食うべからず」という言葉で、

奴隷マインドに洗脳されて

生きてきたのです。

 

それでも自分は「自由だ」と勘違いして

人生を謳歌しているつもりになっていました。

 

 

 

実際には、会社組織の中で

さまざまな価値観に洗脳され

「本当の自分」からは、

ほど遠いところで生きていました。

 

しかし、メンターに出遭い、

自分がどのように洗脳されているのかに

気づかされることで、

 

それまであたり前のこととして

受け入れ、洗脳されてきた

さまざまな価値観を見直すことができました。

 

 

 

 

洗脳されていた価値観、その代表例が

「働かざる者食うべからず」であり、

そこから私が発動していた波動は

当然、ネガティブなものでした。

でもそのことに、当時は気づかなかったのです。

 

そんなネガティブな波動=周波数は

ネガティブな現実を引き寄せます

 

 

 

改めて書きます。

「働かざる者食うべからず」は

昭和の波動をまとう言葉であり

奴隷マインドと比較・競争意識を

助長する可能性があります。

 

このようなことに私が気づくきっかけに

なったのは、メンターの教材のおかげです。

 

メンターの教材は”風の時代”に合致したもの

となっており、これからの時代に

必須のエッセンスを詰め込んだものとなっています。

 

もし、興味を持たれたのであれば

私の公式ブログでご紹介しておきますので、

よろしければご覧ください。

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