【商品に差がない時代の営業】最終章 | 朝の“5時に夢中”

朝の“5時に夢中”

神社参拝での出来事や不思議体験記を
書き連ねていきます!
たまにお守りの話もしたり・・・


私的に、まとめると昔ながらの営業スタイル(人間関係)が重要なんじゃないかって思います。

 

①『商談頻度が多い』

 毎日でも顔あわせると、何かの時に

その営業マンの顔って浮かんでできましよね!

これって、受注につながりそうな感じします。


②『対応が早い』

当たり前ですけど、お客様の事を考えてるってことです。できない場合も、速やかにお伝えするのが

次の商売につながる感じがします!


③人間性       

いろんな意味にとれるんですけど、「笑顔」「明るい」

「我が無い」「見た目がすっきりしてる」・・・

これだけでも、十分良い人っぽいです!


この中で「我」ってことなんですけど、


例えば、自分のプレゼントークに酔うのも「我」が強かったりって思います。

また自社の商品の自慢話も、相手さんからは長々となると、うざいですよね!


また先ほどの、執拗に自説(会社説)を通そうとする人もそんな感じです。


まあ先の中での例えなんですけど・・・


「商品」「ルックス」が同等な場合の比較です↓


●提案は普通で、途中の商談(お客様の状況把握できていない)が少なく、受注を期待している、営業マン


■提案は普通で、商談頻度が多く 要望に早く対応してくれ、受注を取りに来る 営業マン


どちらの人と仕事したいか?又は頼みたいか?

って自明の理ですよね!


ただ意外と、こう考えると簡単なんですけど

いろいろ理由がくっついて、結局できない

結論しか出ないケースが多いです。

皆さん どう思われますか?

一番シンプルな営業すたいるでいいと思う今日この頃です!。

ではでは!