私的に、まとめると昔ながらの営業スタイル(人間関係)が重要なんじゃないかって思います。
①『商談頻度が多い』
毎日でも顔あわせると、何かの時に
その営業マンの顔って浮かんでできましよね!
これって、受注につながりそうな感じします。
②『対応が早い』
当たり前ですけど、お客様の事を考えてるってことです。できない場合も、速やかにお伝えするのが
次の商売につながる感じがします!
③人間性
いろんな意味にとれるんですけど、「笑顔」「明るい」
「我が無い」「見た目がすっきりしてる」・・・
これだけでも、十分良い人っぽいです!
この中で「我」ってことなんですけど、
例えば、自分のプレゼントークに酔うのも「我」が強かったりって思います。
また自社の商品の自慢話も、相手さんからは長々となると、うざいですよね!
また先ほどの、執拗に自説(会社説)を通そうとする人もそんな感じです。
まあ先の中での例えなんですけど・・・
「商品」「ルックス」が同等な場合の比較です↓
●提案は普通で、途中の商談(お客様の状況把握できていない)が少なく、受注を期待している、営業マン
■提案は普通で、商談頻度が多く 要望に早く対応してくれ、受注を取りに来る 営業マン
どちらの人と仕事したいか?又は頼みたいか?
って自明の理ですよね!
ただ意外と、こう考えると簡単なんですけど
いろいろ理由がくっついて、結局できない
結論しか出ないケースが多いです。
皆さん どう思われますか?
一番シンプルな営業すたいるでいいと思う今日この頃です!。
ではでは!