博多焼き鳥 ヤマト の続きhttp://ameblo.jp/daimon6/entry-11507021196.html
いきなりカウンターには『宇宙戦艦ヤマト』の焼酎が
豪快の横にドンと置いてあるのに感激・・・・しかし販売していないようでした
味自慢の鳥皮など焼き鳥関係をオーダー
そして
キープボトルの芋焼酎
古代 をオーダー
主人公の古代進にちなんだ焼酎なんでしょうが
もともとあったものなのかなど気になりながら「お湯割り」でいただきました。
ちなみに「雪」というのもあったようですが、メニューが隠されていました・・・売り切れかな?
根本的な疑問の
この店の店名のヤマトですが
なぜつけたのか、女将さん?(出なかったら失礼しました)
に質問すると
『ヤマトプロデューサーが経営している』との事・・・六本木店も同様
という事は、西崎さんのお店 という事になりようです。
〆におにぎりをオーダー
肉吸い という肉のスープがついて一味ちがう
〆で収支満足な夕食でした。
最後にヤマトファンにはたまらないんですが
お店の名刺 とレシートです
ヤマトのロゴが・・・・何ともいえなず涙モノです
お店の感想ですが
変にヤマトヤマトしてなく
焼き鳥がおいしいオシャレなお店でした。
焼き鳥の画像を一つもアップしていませんが
それは次回お店に行ったときに撮影して
アップしたいと思います。
(1~2本毎に出てきたため、写真映えがしない感じがしたので撮影しませんでした)



