私の心には言えない癒えない
傷が7つある。だいぶ傷ついた
許せないなんなのこの心ない対応は
『こんな目にあわしたのになんとも思わんのや』
伝わらなかった傷ついて一人涙して
心死んでも体死なない殺せない
伝えるむなしさ『人は傷だらけの人間』
『死ぬほど苦しんでる人も』
ここにわかってもらえない。大事にされてない。
片手で一人過ごすきつい夜苦しみたちは伝わらない証
『こんなに苦しむ夜をあなたが苦しくさせる』
大変な事態になって意識もうろうとしてるときも
放置とかはよくある(2度くらい)
なっとくもいかない言ってもわからない
けど伝えて自分ダメージがすごかった。
こう思う事にした『この傷にわからないものに無理に伝えなくていい』
『この傷を分かる人しか本音を出さなくていい』
『家族だとことん話せだ』
『余計に苦しんだわ、苦手な会話しんどいのに即選択即決断』
『くっきり世界違うのに自分こんなやつらに何やってんだ』
『愛してくれないわかり会えない
死ぬほど苦しいがわからない』
『これはここに死んでも死ななくてもわからない』
『無駄な訴えとエネルギーのループ』
『相手にする価値なんてないだけのこと』
『死ぬほど苦しい忘れられない辛さ、片手なのに本当に死にたかった』
そして私に塩対応なら同じく塩対応で
私の存在苦しみあいつらには
同じ目にあってもらいたいくらい
それを心ない態度で分かれないのなら
私に本音を聞ける人はいない
『家族』『心配』もううんざり
怒りは止まらないけど無視になるなら
同じく無視でこんなにわからないんだから
愛し愛されたくない
死んだもんとして口をつぐみ怒るが
忘れはしないこの傷を
『とっとと薬飲んで寝て』と言われ続けた離せない薬
一人の夜にあなたたちが見殺しに見殺しを重ね
とりかえしがつかなかったことは確か
でも気づけた私の存在はここでは
こんなもの
傷たちをわからないなら話もしない
死体として訴えたかった
さあ本当に一人で自分と向き合う
まわりなんてとうにいらない人たちばかり
怒ってやる相手する価値なんてない
『家族』『心配』なんてふりかざさせない