前々から欲しかった前置きIC(インタークーラー)の取り付けです。
ターボ車の中では定番と言えば定番のチューンですね!!
見た目もカッコ良くなり見た目も速そうな車に見えます(笑
取り付けは至って簡単で、バンパーとラジエーターの隙間に
前置きICを取り付けて、パイピンを通せば装着が出来ます。
パイピングに関しては、フレームの一部に穴を開けたり、
レインホースの一部切り取りやヘッドライトステーの一部切り取り
などを行う必要がありますが2時間程で装着が出来ます。
前置きインタークーラー取り付け後
パイピンの構成が変わりエンジンルームがリフレッシュしました。
これで真夏の全開走行やハイブーストにも対応可能で、
タービン本来の性能をダイレクトに発揮出来るはずです。

