たそがれどきの東京が何故か好きだ…(-_-#)
昔住んでいたたそがれどきの横浜も好きだった…(-_-#)/))
ウチの田舎のたそがれも好きだ♪
結局、たそがれどきが好きなのだ…(-_-;)
朝は何かと早足になりがちで、夜は家路に向かって小走りになる
でも、たそがれどきは昼間の疲れを引きずりながらゆるゆると歩ける
誰にもせかされない落ち着いた時間…(-_-#)
少しずつ暗くなってゆく空
たまにふとその暗さが怖くなるときがある…(-_-;)
通りに自分しかいないハズなのに後ろに誰かがいるような感じ…
振り返る
誰もいない
少し早足になる
(-o-;)/))
きっとこの感覚は誰もが持っているだろう
得体の知れない闇への畏れ…
人の脳裏で妖怪や物の怪が生まれるのはきっとこんな瞬間なんだろうな…(-_-#)
そんなどうでもいいことを思いつつ、ゆるゆると歩く
ときどきすれ違う人に聞こえないように鼻歌を歌う…
夕飯にしようと店屋の暖簾をくぐったあたりで夜になった
たそがれどきははかない
…(-_-#)/))
