またまた猫が来た | 100年に一度 40歳の船出。

またまた猫が来た

また、また猫がやってきた。
進入防止もネットを飛び越えてやってきた。

花壇はあらされ放題!
嫌がらせか!

なぜウチに。
更にネットを高くした。

悪気はないのか。
いや、ある。
目が合ったら逃げるから。

彼らに何かしたのだろうか。
思い当たる節がない。
もしかしたら忘れただけ・・・

ずっと考えた。
もしかしたらこの敵対意識が彼らは気づいたか。
だとしたら被害妄想だ。

戦いは続く・・・・・