不動産鑑定士の広告 | 100年に一度 40歳の船出。

不動産鑑定士の広告

最近家の近所でアパートの建設ラッシュ。

集合アパートだったり、一戸建てだったり。


古民家や田んぼ、畑しかない静かな町に・・・・

年寄り世帯が多く、田んぼが維持できなくなったんだろう。


建ったらすぐ満室。

それをみて隣の畑もアパートにってことみたい。


次々若い世帯が増えてここ1,2年で溝掃除の人手が増えたように思う。

やはり力仕事は若い力が役に立つ。


そんなこんなであちこちの家の玄関に不動産屋の営業マンが・・・・

次のダーゲットを探している。


そんな折、余った土地活用を手助けする”不動産鑑定士ガイド ”のご案内。


不動産鑑定士 ?あまり耳にしない資格だが、日々変化する不動産価値を評価する専門職。


資格とったって、知識の切り売りって大変だよね。

その昔、製造現場の改善のコンサルタントの助手をしたことがあるけど、先生は知識を小出しにしながら少しづつ目に見える効果を上げて信頼されて、長期にわたって収入を確保するなんて姑息なことしてた。

一気にやっちゃえばなんて思ってた。

でも現場の意識を変えるには徐々に変化させて抵抗勢力の意識を変えなきゃいけないんだって。


それはそうと不動産鑑定士 。

国家試験の合格率2%の狭き門。


<a href="http://www.fudousan-kanteishi.com">不動産鑑定士</aの魅力についてはこちらから

http://www.fudousan-kanteishi.com/cate01/p05/

なった暁にはばら色の人生が・・・・


遊休不動産を持っておいでのお年寄りの多い田舎で不動産鑑定。

そんな資格を持った人が不動産屋やハウスメーカーと一緒に遊休地をめぐって、

その土地活用について考えてるんだろうな。


なんだか”なんでも鑑定団”みたいでワクワクしちゃう。


受け売りではありますが予備校についての案内はこちらから

http://www.fudousan-kanteishi.com/cate01/p10/


でも当方今年で40歳

予備校って響きが懐かしい。