今回も引き続き『鈴鹿で購入minicar』のご紹介です(^-^)
2つ目は~・・・
可夢偉モデル同様の、鈴鹿パッケージ仕様のBGP001です☆
実は、前々から「鈴鹿へ行ったら昨年のブラウンは必ず買おう!」と企んでいました。
あれだけGP仕様違いを乱発してたら、きっと安売りしてるだろうと・・・w
そしたら突然の鈴鹿パッケージでの販売決定!
あれだけGP仕様違いを乱発してたら、きっと安売りしてるだろうと・・・w
そしたら突然の鈴鹿パッケージでの販売決定!
安売り品を買う予定が、結局6000円で買ったという。。(爆
そんな高価なモデルなのですが、minicar本体に目を移しますと・・・

このブラウン、余り作りが良くありません。全体的に粗いかなぁ。
フロントウイング周りを見ても、パーツのバリが目立ちます。
真っ白なせいで目立ってしまっているのかもしれませんが。。

モノコック脇のパーツもイマイチでしょうか?
そして写るは、2009年F1ワールドチャンピオンです。
昨年は序盤の勢いは凄かったのですが、後半はチームメイトにも押されっ放しで
「チャンピオンの器か!?」とも思っていた私なのですが、マクラーレンへ移籍しても【速さのハミルトン】に対して
【巧さのバトン】と言った感じで、結構いい勝負してますね!
しかも新チーム1年目でこの結果を出しているのが凄い☆
「チャンピオンの器か!?」とも思っていた私なのですが、マクラーレンへ移籍しても【速さのハミルトン】に対して
【巧さのバトン】と言った感じで、結構いい勝負してますね!
しかも新チーム1年目でこの結果を出しているのが凄い☆
昨年は散々けなしてごめんねw

しかしさすが昨年のチャンピオンマシンだけあり、カッコイイです!
鈴鹿では序盤の勢いは失せていましたが、コンスタントに上位に来る力はまだありましたね。
Hondaがジャブジャブ金を注ぎ込んだだけの事はあります(爆

このサイドポンツーンの絞込み形状、ツボですw
やはり白いボディのせいで、形状がよく分かりますね☆
2009年鈴鹿仕様の証「スカルプD」の文字もバッチリ!
当時「スカルプロってなんだ!?」と思っていたのは内緒ですよww

ブラウン開幕ダッシュ成功の秘密。マルチディフューザー。
そういえば来年からは禁止なんですよね?
レギュレーションでがんじがらめだと思われる今のF1の中でも、こうやって抜け穴を探してカタチにする人たちって、
本当に変態だと思います(爆
本当に変態だと思います(爆
ま、それが見ていて面白いんですけどねw

昨年の日本GP、バトンは何位でしたっけ??
・・・記憶に無い(爆
さて今年の鈴鹿限定品については、可夢偉は金曜午前の早い段階で完売、バトンも日曜には完売となっていました。
昨年の鈴鹿LEGEND MP4/8(限定2520台)がダダ余りしていたのを見ると、これくらいが丁度良い限定数なのでしょうかね??
んー可夢偉モデルは、もう少し多くてもいいかな?
昨年の鈴鹿LEGEND MP4/8(限定2520台)がダダ余りしていたのを見ると、これくらいが丁度良い限定数なのでしょうかね??
んー可夢偉モデルは、もう少し多くてもいいかな?
といったところで、鈴鹿で購入minicar第二弾でした♪
