こんにちは♪
さて本日の内容ですが「また始まったか・・・」という内容です。どうぞ笑ってやって下さいw

フジミ グランプリシリーズ ウイリアムズ ルノーFW14B
ちょっと前にコイツを購入してたのでした。同じくフジミからは、セナ最後の愛車FW16も発売されていましたが、フジミの完成画像を見た限り
「ど~もねぇ。。」な感じだったので、スルーしとりました。
で、その後に出たのが、このFW14B。
箱絵見ただけでも、ヨダレが出そうな位カッコエエですw
箱絵見ただけでも、ヨダレが出そうな位カッコエエですw

キットと一緒にTABUデザインのフルスポンサーデカールも購入済み☆
でも今考えたら、後発のエッフェ製デカールにしとけば良かったと、少し後悔。。

ざっと仮組みまでは済ませました。
やべぇ、カッコ良過ぎじゃないですか??
このFW14B、空力デザインはエイドリアン・ニューウェイが担当していました。
ニューウェイと言えば、時たまとんでもなく空力に振ったマシン造りをして外す事もありましたが、
このFW14(B)は「機能美と空力性能の融合」を感じさせてくれるフォルムで、大好物ですw
ニューウェイと言えば、時たまとんでもなく空力に振ったマシン造りをして外す事もありましたが、
このFW14(B)は「機能美と空力性能の融合」を感じさせてくれるフォルムで、大好物ですw
もしかしたらレイトンから移籍当初は、頑固親父パトリック・ヘッドがニューウェイの暴走を相当押さえ込んでいたのかもしれませんがw

未だ手付かず、90年型フェラーリ641/2とのツーショット。
両車とも美しさと速さを兼ね備えた、F1の歴史に残る名車ですね☆
ただ空力的には、明らかにFW14(B)の方が先を行ってますねぇ。
この頃から、F1の空力性能重視傾向がどんどん強まっていったのかもしれません。
この頃から、F1の空力性能重視傾向がどんどん強まっていったのかもしれません。
さて話は逸れますが、ウイリアムズと言えば地味~にこんなシリーズが展開されるらしく。

ただ長い歴史のある名門ウイリアムズなのに、たった5車種ですかい。

アオシマ 1/64 ウイリアムズF1ミニカーコレクション
まさかのアオシマのF1モデル参戦!ただ長い歴史のある名門ウイリアムズなのに、たった5車種ですかい。
バラ売りしてくれるのなら一個くらいは摘んでみたいですが、コンプに関してはパスしますw