マリオカート8デラックス 追加コースが第6弾が11月9日に配信
約1年半配信された追加コースはこれで最後になります
・ドングリカップ
マリオカート8デラックス 追加コースが第6弾が11月9日に配信
約1年半配信された追加コースはこれで最後になります
・ドングリカップ
原作より派生作品の方が人気のゲーム作品
・スーパーマリオシリーズ
前回の記事にも書いた通りドンキーコングシリーズから独立した作品
スーパーマリオブラザーズやマリオカートなどさまざまなゲームが誕生しました
64以降の作品ではマリオのゲーム作品にドンキーが出演するようになりました
近年ではディディー、ファンキー、ディクシーもマリオ達と共演しています
ドンキーコングで共演した初代ドンキーことクランキーとは約40年マリオと共演していません(リメイク・移植は除く)
・桃太郎電鉄シリーズ
元々は桃太郎伝説というRPGの派生作品のボードゲーム
ルールは機関車で日本の駅に行き、物件を買って資産を増やします
目的地の駅に行くとお金がもらえます
総資産が1番多い人が勝ちです
貧乏神に取りつかれると不利になります(影響の少ないミニボンビーは除く)
桃太郎電鉄は新作が続いているのに対し桃太郎伝説の新作は20年近く出ていません
・ペルソナシリーズ
女神転生から派生されたRPG作品
女神転生では仲魔にした悪魔と戦いますが
ペルソナは人と共に戦います
それぞれのパーティーメンバーの悪魔は分身的な存在であり
ジョジョの奇妙な冒険のスタンドみたいな役割を持っています
もう1つの違いはカレンダーがあることです
女神転生は従来のRPGに近いのに対し
ペルソナはカレンダーの日程ごとにイベントが発生します
アドベンチャーゲームの要素が濃い作品となっています
今回はマリオは元々ドンキーコングシリーズのキャラクターという話をしたいと思います
マリオはドンキーコングという作品の主人公でした
マリオが初めて独立した作品はマリオブラザーズという作品でここからマリオシリーズがスタートしました
後にスーパーマリオブラザーズやスーパーマリオワールドなど人気作が登場します
マリオシリーズの派生作品はルイージマンションシリーズ、ヨッシーシリーズ、ワリオシリーズと分かれます
ドンキーコングシリーズはドンキーコング3を最後にしばらく作品はでていませんでしたが
後にスーパーファミコンで発売されるスーパードンキーコングは人気作となります
主人公はこの作品で初登場した2代目ドンキー(ネクタイゴリラ)です
残念ながらクランキーはマリオとゲームで再共演をしていませんが
ドンキーはマリオカート64でマリオと初共演します
マリオはドンキーコングから独立し国民的にゲーム作品になったということです
アクションゲームではマリオを中心にプレイしていますが
最近結構ハマっているのはセガの人気作であるソニックですね
ソニックの作品はいくつかやったことがありますが
ダメージを受けたらミスになるわけでなく
リング(マリオに例えるとコインに近い)を1枚でも取ればミスになりません
目的はエッグマンを倒しステージクリアすることと
全クリを目指すならカオスエメラルドを全て集めることです
カオスエメラルドを全て集めるのは作品にもよりますが非常に難しいです
今回紹介するゲームはパイプドリームです
ルールはパイプを使いスタートからゴールまで繋げるだけのシンプルなゲームです
パイプを囲んだり,全て繋げるとボーナス点は加算されます
ちなみに画像はスーパーファミコン版のものです
この前のニンテンドーダイレクトの配信で
マリオカート8デラックス追加コース第6弾で追加キャラの1人にファンキーが参戦することが決まりました
ファンキーといえばマリオカートWiiでは人気キャラです
ファンキーの復活は個人的に嬉しいです
現在インターネット対戦ではワルイージを使っている人が多いですが
第6弾が配信されたらファンキーを使う人多くなるんじゃないかと思います
追加コースはデイジーサーキットのみが発表され、残りのコースの発表も楽しみです
変更のお知らせです
ファミコン40周年記念第14弾はぷよぷよでしたが
1度投稿したものの納得できる動画ではなかったので
第14弾はテトリス2+ボンブリスに変更となります
ボンブリスの動画を3つ分けて投稿する予定です
ぷよぷよは欠番という扱いとなります 申し訳ありませんでした
何日か考えた結果ファミコン40周年記念第9弾以降やるゲームが決まりました
第9弾アドベンチャーズオブロロ
第10弾デブロック
第11弾スーパー桃太郎電鉄
第12弾星のカービィ夢の泉の物語
第13弾ワリオの森
第14弾ぷよぷよ
第15弾女神転生2
※順番が前後する可能性あり
追記:現時点でアドベンチャーズオブロロのみ既に動画を投稿
それ以降は順番に投稿していく予定です
ファミコン40周年記念プレイ動画は第8弾までやりました
第1弾ドンキーコング
第2弾マリオブラザーズ
第3弾パックマン
第4弾クルクルランド
第5弾アイスクライマー
第6弾スーパーマリオブラザーズ
第7弾カイの冒険
第8弾バベルの塔←今ここ
第9弾以降は次回公開予定
スーパーファミコンで発売されたザ・モノポリーゲーム2
前にも紹介したスーパーファミコンのモノポリーの続編
部屋ごとに予選と決勝を1回ずつ遊ぶことになりどちらも勝てばトロフィーが授与されます
ただし参加するにはコインを払うことになるが上位に入ればコインももらえます
前作にもあったクイズの部屋や今作から登場したカジノの部屋もあり
そちらでコインを稼ぐことも可能です
前作と同じく日本モノポリー協会会長の糸井重里さんも制作に携わっています