
ニューヨーク、マンハッタンにあるGood Recordsから最新のミックスです。
今週はディスコ、ロックミックスです。
SESSION 794: GOOD RECORDS 02.04.11
Mixed by Jonny Paycheck
01. Voices Of East Harlem – Cashing In
02. Roundtree – Hit On You (remix)
03. Ingram – Music Has The Power
04. Afrodisia – A Fool No Longer
05. Black Ivory – Mainline
06. Peech Boys – Don’t Make Me Wait
07. Twennynine With Lenny White – Fancy Dancer
08. Rinlew Allstars – Holding Back
09. Herbie Hancock – Stars In Your Eyes
10. Ronnie Foster – The Groove
11. Steve Parks – Movin’ In The Right Direction
12. Al Johnson – I’ve Got My Second Wind
13. Sleepy King – The Song I Heard Last Night (Play It Again)
14. Iron Knowledge – Show-Stopper
15. Mitch Mitchell – Never Walk Out On You
16. Aura – First Taste Of Love
17. Bob James – Nautilus
18. Sir Wilding – Wish You Were Here
19. The Whatnauts – Souling With The Whatnauts
ジョニー・ペイチェックはニューヨークマンハッタンにあるGood Records NYCのオーナーで、世界中のから集めた良い音楽を販売しています。
彼自身もレコードコレクターで、豊富にアナログレコード、音楽の知識を持っています。
SESSION 795: GOOD RECORDS 02.04.11
Mixed by Doc Delay
すいません、トラックリストがありません。
ドック・ディレイは音楽制作と彼の個人的な楽しみの為にレコードを集めていて、仕方なくDJをやっていました。しかし、レコード好きがこうじてヴァージニア州のリッチモンドのWDCE FMでヒップホップラジオDJとして働くようになりました。1996年にキャリアを開始した彼は、金曜日ゴールデンタイムで4年にわたって働き、全国のメジャー、インディーレーベルのアーティスト達から評判を集めました。彼のラジオでの評判は多くのゲストアーティストとの共演を実現しました。
2002年にニューヨークに移った彼のフォーカスは音楽の制作へと向いていますが、しかし、DJプレイをやめることなく、ニューヨーク、全米、カナダ、ヨーロッパなどで多くの音楽をを楽しませ続けています。もしニューヨークで彼のDJプレイを聞く機会があったら、彼のスタイルがソウルバラードからハウスクラッシクをまで、様々なジャンルの音楽をプレイすることに気づくと思います。
彼は今はいやいやDJをやっているわけではありませんが、彼はDJプレイは真摯に音楽を楽しんで、好きな音楽を、好きなようにかけて、他の人たちと音楽の楽しみを分かち合うことだと考えています。パフォーマンスというよりはどうやって他の人たちの音楽を再定義するかということだと語っています。
彼は現在、The Fader、The New Yorker、Vibe、Wire、WFMU’s Beware of the Blog、トロントのPerlich’s Picksなど様々なメディア、プロジェクトに関わっています。
Posted by Susumu