
ニューヨーク、マンハッタンにあるGood Recordsから最新のミックスです。
今回のGood Records のゲストDJはMatthew Africa。ちなみに彼のラストネームのアフリカは本名!!でも白人!?1992年からバークレーのKALX 90.7 FMでDJをしてた人です。
今週末のニューヨークは雪の予報。しっかり積もりそうです。
SESSION 727: GOOD RECORDS 12.10.10
- P-Funk Mix -
All Parliament/Funkadelic
01. Intro
02. Good Old Music
03. I Want To Know If It’s Good To You Baby
04. How Do Yew View You
05. I Bet Ya
06. All Your Goodies Are Gone
07. Mothership Connection
08. Joyful Process
09. Cosmic Slop
10. One Of Those Funky Things
11. Let’s Play House
12. Funkentelechy
13. Motor Booty Affair
14. The Big Bang Theory
15. Chocolate City
16. One Nation Under A Groove
17. War Of Armageddone
Mixed by Jonny Paycheck
ジョニー・ペイチェックはニューヨークマンハッタンにあるGood Records NYCのオーナーで、世界中のから集めた良い音楽を販売しています。
彼自身もレコードコレクターで、豊富にアナログレコード、音楽の知識を持っています。
SESSION 726: GOOD RECORDS 12.10.10
すいません、トラックリストがありません。
Mixed by Matthew Africa
SESSION 725: GOOD RECORDS 12.10.10
- Monkey Mix-
01. Sean Price - Monkey Barz
02. Madvillain – Monkey Suit
03. Doug Surreal – Shake That Monkey remix
04. Redman – Let Da Monkey Out
05. ConstipaTed Monkey- KMD
06. Jacqueline Jones – One Monkey Can’t Stop The Show
07. Chris Hills – Funky Monkey
08. Robin & Crystal Bernard – The Monkey Song & The Ecumenical Movement
09. The Beastie Boys – Brass Monkey
10. Monkey Tamarind- Beginning of the End
11. Penny Arkade – 13 Year Of The Monkey
12. John E. Sharp – Monkey Shine (South Africa)
13. Beatles – Me And My Monkey
14. Peter Gabriel – Shock the Monkey
15. Smokey Robinson and The Miracles – Mickey’s Monkey(acapella)
16. Budos Band – Monkey See, Monkey Do
17. Monkey Dog- O.V. Wright
18. Farmers Market Of The Beast- Xololanxinco,Jizzm, Radioinactive, Awol One & Circus
Mixed by Doc Delay
ドック・ディレイは音楽制作と彼の個人的な楽しみの為にレコードを集めていて、仕方なくDJをやっていました。しかし、レコード好きがこうじてヴァージニア州のリッチモンドのWDCE FMでヒップホップラジオDJとして働くようになりました。1996年にキャリアを開始した彼は、金曜日ゴールデンタイムで4年にわたって働き、全国のメジャー、インディーレーベルのアーティスト達から評判を集めました。彼のラジオでの評判は多くのゲストアーティストとの共演を実現しました。
2002年にニューヨークに移った彼のフォーカスは音楽の制作へと向いていますが、しかし、DJプレイをやめることなく、ニューヨーク、全米、カナダ、ヨーロッパなどで多くの音楽をを楽しませ続けています。もしニューヨークで彼のDJプレイを聞く機会があったら、彼のスタイルがソウルバラードからハウスクラッシクをまで、様々なジャンルの音楽をプレイすることに気づくと思います。
彼は今はいやいやDJをやっているわけではありませんが、彼はDJプレイは真摯に音楽を楽しんで、好きな音楽を、好きなようにかけて、他の人たちと音楽の楽しみを分かち合うことだと考えています。パフォーマンスというよりはどうやって他の人たちの音楽を再定義するかということだと語っています。
彼は現在、The Fader、The New Yorker、Vibe、Wire、WFMU’s Beware of the Blog、トロントのPerlich’s Picksなど様々なメディア、プロジェクトに関わっています。
Posted by Susumu