Yのブログ -4ページ目

Yのブログ

日々気になったニュースや起業ネタなどを書きこんでいきます。

佐藤可士和の超整理術、なかなか面白いです。





アートディレクターとして第一線で活躍している著者の

仕事に対する真摯な姿勢が伝わってきます。


新しく作り出すというよりは、クライアントにとっての

医者のようなもの、というのがよくわかります。


今後もどんな活躍をしていくのか、非常に楽しみな人ですね。
猛暑が続いて嫌になりますね~


海水浴に行けば気持ちよさそうですけど、

この暑さだと日焼けや熱中症には気を付けないといけません。。


水不足はゲリラ豪雨が頻発しているので大丈夫なんですかね?

節水の気持ちは忘れてはいけませんけど、

汗をかいたら即シャワーを浴びるので



こういったもので、多少なりとも節水はしてます。


一番困るのは水を多く使う工場経営の人でしょうけど、

この暑さも含めて、頑張って欲しいです。
営業や販売というのは不思議なもので
同じ商品を売っていても

売れる営業マンはがんがん注文を取ってきますが、
売れない営業マンは全然注文を取れません。

2人とも商品知識のレベルは同じくらい、

売れない営業マンに熱意が
ないわけでもありませんし、

売れる営業マンが顧客に
恵まれているわけでもありません。

では、この2人の違いとは
一体何なのでしょうか?

説得の心理技術
説得の心理技術

カルト教団の洗脳や心理操作に詳しい
全米屈指の説得術のエキスパート
デイブ・ラクハニによると

カルト教団の信者と同様
顧客の「欲望」には必ず6つのものが
含まれていると言います。

そして、その6つの欲望を
すべて満たしてあげれば

顧客はまず間違いなく
商品を購入してくれると言います。

逆に、6つの欲望を
満たすことができなければ
成約率はがくんと下がってしまうのですが、

5つのシンプルなステップで
顧客に説明することで、

この6つの欲望は誰でも簡単に
満たすことができると言います。


もちろん、これは営業だけでなく
広告・宣伝でも使えるテクニックです。


では、その6つの欲望とは何か?
そして、それを確実に満たす
5つのステップとは?

この新刊本「説得の心理技術」
の中で知ることができます。

説得の心理技術
あの与沢翼さんが、

「これで稼げない人は、ビジネスで稼ぐ
 という考えから卒業した方がいいですね」

とまで断言した驚異の"ビジネスモデル" の全貌が、
期間限定で公開されています。


驚異の"ビジネスモデル"


これは要チェックですね~

自炊後のタブレット選びですが、常時手軽に持ち歩くのには

Kindle Paperwhite はバッテリーの持ちがいいことと

e-ink スクリーンの表示等で目が疲れないこと、

重さも軽いという点で利点があります。



Kindle Paperwhite / Kindle Paperwhite 3G


ただ、Kindle Paperwhite は内蔵の2GBメモリしかなく、

SDカード等が追加で使用できないため、小説などの

データ量が少ないものを読むのがメインになります。



たくさんの漫画やサイズの大きい電子書籍などは、

表示サイズやバッテリーの持ち、表示の綺麗さや

操作性の機敏さから、Retinaディスプレイモデルの

iPad が良さ気です。


iPad Retinaディスプレイ 64GB / iPad Retinaディスプレイ 128GB

どちらか一つ、ということは難しいようですので、

重量、サイズ、白黒かカラーか等で、両方を使い分けるのが

今のところはベストでしょうね。