ちょっとホッコリする記事をヤフーニュースで見ました。
▶︎▶︎▶︎30年前の落とし物、今も幸せに暮らしてます 手編みの衣装はもう2着目に 寄り添い続けた博物館員の思い
オリジナルはこちら、→with newsさんというサイトです。
山形県にある致道博物館というところのツイッターで、
こんなつぶやきがありました。
今日は30年前の
— 致道博物館 (@chido1950) 2018年12月7日
お客様の忘れ物をご紹介します
博物館駐車場に落ちていた
あひる、、(笑)
お洋服を編んであげたり
お風呂に入れてあげたり
去年
30年ぶりに服を編んであげて
すっかりドナルドダックらしくなりましたよ
30年経ったいまも
大事にお預かりしています😊 pic.twitter.com/iA6YWjLRld
※オリジナルが消えてしまった時のために、
原文を引用をして載せておきます。
今日は30年前の
お客様の忘れ物をご紹介します
博物館駐車場に落ちていた
あひる、、(笑)
お洋服を編んであげたり
お風呂に入れてあげたり
去年
30年ぶりに服を編んであげて
すっかりドナルドダックらしくなりましたよ
30年経ったいまも
大事にお預かりしています😊
30年もずっと大切にされて来たドナルド…
そして、今とは全く違う姿形のドナルド…
でも今とはまた違う可愛さがあるドナルド…
たぶん定期的にちゃーんと洗ってもらえてるからこそ!
の、この白さ。
30年間も大切にされてる事が、
誰が見ても分かりますよね♪
30年ぶりに帽子やセーターを編んでもらって、
嬉しくて喜んでるのが分かりますよね!
私は東京に住んでるので、
山形県まではなかなか行けません。
でも、春になって雪がとけて、
うちの子も首が座ったら、
ぜひ会いに行きたいと思います♪