無事、8/27夕方に第一子の男の子(3182g)が生まれました!
なかなか大変な出産だったので、忘れないうちに書こうと思います。
めちゃくちゃ長い記録になってます。
そのため、①②で、書こうと思います!
これからご出産の方にはマイナス面もあると思います。お気をつけ下さい。
8/26
5時頃
トイレに起きたが、陣痛のようなお腹の痛みが出ていて、ダンナを起こす。
6時頃
陣痛間隔を確認するも、まばらのため、おそらく前駆陣痛。
この際トイレに行くと、茶色のおしるしも少しあり。
9時頃
アプリで陣痛時間を計測開始
13時頃
13時半頃から、10分に1回陣痛がくるようになるが、10分を越えてた時もあった。
15時頃
病院に電話。陣痛時間がまばらで、おしるしも古い出血、初産婦のため、5分間隔くらい一定になるまでもう少し家で様子見となる。
22時頃
再度病院に電話。5-6分間隔が、一定になってきた。色々と症状を聞かれるが、痛みばっかりに集中して、胎動があるかあまり意識出来ていなくて、ダメ元で病院へ行き、一度見てもらうことに。
8/27
0時頃
病院到着。助産師さんの内診で、子宮口が2㎝開き、頚管長は半分くらい、回りも柔らかくなってきているとのこと。
その後、いつもの外来のNSTの部屋に行き、赤ちゃんの心拍とお腹の張り確認。
15分くらい経過した時に、赤ちゃんの心拍がエラーみたいな表示に変わり、助産師さんが飛んでくる。体の向きを変えて、再度心拍確認。陣痛が来た際に、赤ちゃんがしんどいサインを出している為、このまま入院になる。
1時頃
私はLDR室へ移動して、デイルームで待機していたダンナに連絡して、車に置いていた陣痛、入院バックを持ってきてもらう。
先生の診察と内診の時、トイレに行って、破水を確認。
子宮口は4㎝近くに開く。詳しく赤ちゃんをエコーで見てもらう。
2時頃
長丁場になることを予想して、ダンナには一度家に帰って休んでもらうことに。
夜中中、点滴・交換、胎児モニター、心拍確認、5分間隔の陣痛の痛みで、ほとんど寝られず。
陣痛の時に、見回りできてくれる助産師さんが背中をさすってくれるのが本当に助かった。
助産師さんから、陣痛の進行がいまいちで、もともと妊婦健診の時から言われていた炎症も出ていることから、促進剤を使うかも。また詳しくは先生から話があるとのこと。
疲れや、炎症のせいか、熱が出始める。
出産記録②へ続く…
