失礼致します。

3回生の山下です。


本日行われました、令和8年度関西学生バドミントン選手権大会女子シングルスB準決勝、決勝、女子ダブルスB準決勝の結果をご報告させていただきます。


女子シングルスB


準決勝

田中 2-0 柴田(武庫川女子大学)

決勝

田中 0-2山口(大阪産業大学)


女子ダブルスB

準決勝

山下・田中 1-2 土展・小松 (大阪体育大学)

村田・金尾1-2 吉田・山口 (大阪産業大学)


今回の大会では、サーブミスやサイドアウト、レシーブミスなど細かなミスが多く、試合の流れをつかむことができませんでした。また、相手のプレーの変化に対応できず、自分たちで分析しながら試合を進める力の不足も感じました。

シングルスでは緊張から自分らしいプレーができず、メンタル面の課題がみられました。ダブルスでは、相手に流れが傾いた際に流れを変える工夫や、パートナーとの連携にも課題が見つかりました。


今回見つかった課題を一つずつ改善し、次の大会ではより良いプレーができるよう練習に励んでいきます。


次は、8/14(金)から近畿国立教育系大学バドミントン選手権大会が行われます。


変わらぬご声援のほどよろしくお願いいたします。

失礼致します。
3回生の山下です。

本日行われました、関西学生バドミントン選手権大会 女子シングルスB 4回戦 5回戦 女子ダブルスB 4回戦 5回戦の結果を報告させていただきます。

女子シングルスB 

4回戦

田中2-1平野(羽衣国際大学)
金尾2-0湯井(園田学園大学)

5回戦

田中2-1竹澤(園田学園大学)
金尾0-2永野(武庫川女子大学)

女子ダブルスB

4回戦

山下・田中2-1堀川・薮下(天理大学)
村田・金尾2-0新田・小林(大阪公立大学)

5回戦

山下・田中2-0小国・中島(追手門学院大学)
村田・金尾2-0井櫻・大西(天理大学)

シングルスBでは1名、ダブルスBでは2組が準決勝に駒を進めることができました。
流れが自分たちにあるときも、流れが持っていかれてしまったときももその時するべきことをひとつずつこなし、それぞれその場でできる最善を尽くし戦うことができました。

しかし、試合の組み立て方や、緊張による身体の動きの低下などの課題が見つかりました。
次の試合までに解決策を考え調整していこうと思います。

次は6月25日に準決勝、決勝が大山崎体育館にて行われます。

今後も変わらぬご声援のほどよろしくお願いします。



失礼します。


3回生の窪田です。


本日行われました、関西学生バドミントン選手権大会 男子シングルスBの結果をご報告させていただきます。


男子シングルスB

1回戦

林2-0大野(滋賀大学経済学部)


吉村2-0山田(神戸大学)


川嶋0-2山里(羽衣国際大学)


熊谷2-0川原(滋賀大学経済学部)


内田0-2柳生(桃山学院大学)


2回戦

窪田2-1内藤(大阪公立大学)


林0-2岡副(摂南大学)


吉村0-2竹村(大阪大学)


熊谷0-2永田(天理大学)


3回戦

窪田0-2島村(近畿大学)


今日の試合では、どの選手も格上の相手に対して、体力でしっかりとくらいつき、点数をもぎ取る姿勢がよく見られました。その反面、勢いに任せてプレイが単調になってしまったり、雑になってしまうラリーもよく見られたので、そこはしっかりと落ち着いて、ラリー間で息を整え、切り替える余裕を持つ必要があるように感じました。


次は、8/14(金)から近畿国立教育系大学バドミントン選手権大会 1日目 男子の試合が行われます。


変わらぬご声援のほどよろしくお願いいたします。