失礼致します。

2回生の山下愛留です。


本日行われました、令和 7 年度関西学生バドミントン新人戦大会 女子ダブルスB 4日目の結果を報告させていただきます。


女子ダブルスB


準決勝

山下・村田 0-2 仲尾・石川(近畿大学)


今回の試合では、初めての会場に緊張しつつも、集中し、声を出し合いながら、良い雰囲気で試合に取り組むことができました。

しかし、早いラリー展開に焦りが出てしまい、自分たちからミスする展開が多くありました。

また、ショットのコースの精度があまり良くなく、相手が有利になるような展開が多くありました。追い込まれたときや、ラリー中における試合の組み立て方が課題として上がりました。


今回見つけた課題を克服できるよう、ラリーを意識し、日々の練習に取り組んで参ります。


次は12月7日に大阪学生バドミントン選手権大会(団体戦の部)があります。


今後も変わらぬご声援のほどよろしくお願いします。

失礼致します。

2回生の山下愛留です。


本日行われました、令和 7 年度関西学生バドミントン新人戦大会 女子シングルスB 、女子ダブルスB 3日目の結果を報告させていただきます。


女子シングルスB


4回戦

山下 2-0 川尻(神戸大学)


5回戦

山下 0-2 赤嶺(四天王寺大学)


女子ダブルスB


3回戦

山下・村田 2-0 美濃・山本(兵庫県立大学姫路)


4回戦

山下・村田 2-1 吉光・岡本(大阪公立大学)


シングルスでは、自分の強みを活かした試合の組み立てが出来ました。また、試合の中で相手の不意を突くようなショットで相手を動かすことが出来ました。

しかし、無理に難しいショットを打とうとしたり、展開が読まれてしまったあとに冷静になれなかったりする場面がありました。また、多くの試合を乗り越えるための体力も課題だと感じました。


ダブルスでは、自分たちが1番強い形に持っていくことができるよう試合中のコミュニケーションを積極的に行いました。攻めの姿勢で試合を組み立てることが出来ました。


しかし、ラリー中の速さばかりに意識を向けてしまい、逆に自分たちが追い込まれてしまう場面がありました。また、レシーブの甘さや後衛で動かされた時の弱さなどたくさんの課題が見つかりました。


今回見つけた課題を克服できるよう日々の練習に取り組んで参ります。


次は11月29日に準決勝、決勝があります。


今後も変わらぬご声援のほどよろしくお願いします。

失礼致します。 

教育学部教育協働学科教育イノベーション専攻数理知能情報コース1回生の森原嵩大と申します。

 本日行われました、令和7年度 関西学生バドミントン新人戦大会 男子シングルスB 3日目の結果をご報告致します。 


4回戦 森原 0-2 荻野(園田学園大学)


3回戦が終わってから今回の試合まででフォームや配球など、さまざまなプレーに挑戦し、調整を重ねてきました。今回の試合では、それを活かして、レシーブから相手を崩して攻守を逆転する展開を意識し、形にすることが出来ました。


一方で、ラリーの中での細かいミスや基礎力の低さがまだ課題として残っていると実感しました。 今回見つけた課題を練習練習1日1日を大切に意識しながら取り組み、次の試合に活かしていきます。


次は12月6日に大阪学生バドミントン選手権大会(団体戦の部)が行われます。


今後も変わらぬご声援のほどよろしくお願いします。