ポジティブシンキングなんて不要!楽に生きるちょっとした考え方 | リアル店舗店長の仕事部屋

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リアル店舗店長です/店長歴12年/商売、リーダーシップ、マネジメント、マーケティング、考えること、心理学、行動経済学などについて発信してます。仕事は楽しい方がいいよね側の人。アイコンは息子が書いた似顔絵

ポジティブに物事を考える
って言うけど、別にいつもポジティブに考える
必要なんてない。

大事なのは楽に考えるってことだと思います。
楽に生きる。これが大事。

ときにはポジティブになれないこともあるし
落ち込んでふさぎ込んでしまうこともある

でも、そんなことがあっても、
ま、いっか、という楽な気持ちが持てるかどうか。

失敗やミス、時には上司や先生や親に怒られる
こともあると思うけど、別にそれってみんな
通っている道だし。よくあることだし。

気にすることないんだよな。

そんなときに僕が使っている手法は、

怒る人も大変だよな〜っていう感覚。。

怒られるよりも怒る人の方がパワー使うからね。
相手の立場に立つこと。
『ポジションチェンジ』が実はすごく役に立ちます。

いやいや、相手の立場なんかに立てねーよって人、
はい、そうですね、激ギレ状態ではむりですね。

でも、嫌な思いをしたときの3回に1回くらいは
それを意識してみてください。
少しは楽な気持ちがする。楽でなくても、嫌な気持ち
が少しでも和らげられたら、少し自分の生活が楽になると思うんです。

100%嫌な気持ちが無くなることはない。
でも嫌な気持ちが90%とか80%になれば
その分、人生の楽度、幸福度は上がるんだと
思います。

ぜひ試して見てください

だいけい 
でした