大感激ブログ

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 記事を赤字にしている人があるようですが、私がしているものではありません。私以外の人が記事に手を付けることは禁じております。
 我々母子が受けてきている被害事実を、投稿しているものがあります。 
 悪意のない善良な方に於いては仲良くやりましょう

 本日は、タイトルのイベントに伺って参りました。

 

 本日も豚小屋同然のアパートを抜け出して参りました。兎に角人間が宜しくありませんで、ハッキングと覗き見連打の嵐でした。迷惑行為をしてこないでもらいたい犯罪者たちだと思います。しかも非常に程度が低い。学力も教養も何もないゴミ屑の巣窟となります。

 男声合唱のイベントか、映画鑑賞か、と言ったことで迷いながら自転車を走らせておりましたところ、下の店の前に到着。以前から一度行ってみたいと思っていた所です。「トマトラーメン」が有名らしいので、賞味をしたいと思っていました。入ってみましょう。

 「トマトラーメン」は850円だったかしら?美味しく頂戴をしております。近くでおじさんが座って賞味をしておりましたが、途上で非常に大きなくしゃみをされたので驚いてしまう場面もありました。また、店員のご婦人が、その男性と対話をしておりました。書いても問題ないでしょうか。「スープは全部飲んでもらいたい」「保健所がどうの、ふるさと納税がどうの」と話していたようです。私としては、病院送りにされぬように用心しながらゴミを退治すると言うことで宜しいと思います。スープは大変美味しいものでしたので全て頂戴をしております。

 湯気が目に入りまして、涙が出てきて止まりません(泣いているわけじゃありません)。また鼻水もずるずると出てきてしまいました。然し美味しく頂戴をしたと言うことであります。ピリ辛もあるようですし、夏用の冷たいラーメンもあるようでした。

 ヤオコーで買い物をして、何時ものダイソー前のベンチで読書をしようかと思いましたが、女性が座っておりましてアウト。したがって、札所を探しに行くことにしました。

 少林寺など検討をしましたが、高齢の方が座っておられる。諦めることにしました。駐車場にある時に三人組の女性が通過しましたが、何となく「ざまあみろ」といった感じだったように思いました。

 13番札所まで行っております。御花畑駅のトイレを借用した後、札所13番ベンチで読書をしておりました。少々変なのが登場をすることはあったようですがさしたることはありません。マフラー車両がまた現れていましたので、動画で愚痴を語っています。馬鹿っぽいと思うのです。年配女性が石段から落ちてしまうアクシデントもありましたが、怪我は無かったようで良かったと思います。恐らく良い人だと思います。

 読書をしている私の後ろで、カメラ操作をしている人がありましたが、花を撮影していたのであろうと思います。

 寝不足ですが読書をしておりました。

 13時を過ぎてから、映画館へと向かっております。今日は辞めておこうかと思ったわけです。しかし、映画のチケットを買う段で、やはり気が変わりまして、男声合唱の会場へと向かうことにしております。

 駐輪場のおじさんは、敢えて私と対話をしないようにとしておられました。恐らく良い人だと思います。私のせいで傷つく人が無いようにしたい所です。

 一旦会場内に入りましたが、プログラムがありませんから、ロビーに戻りまして、100円で購入をしております。良く出来ていると思いました。会場内に入りましたら、埼玉県合唱コンクールでも会場担当をしていた男性がありまして、当方を怪訝そうに見ておりました。「なんだ来たのか」といった感じだったと思います。その他の男性職員もそんな目線を向けていましたが、此方は秩父の人であろうと思います。

 演奏は全て聴取をさせて頂きました。途上で眠くなってしまうことはありましたが、寝てしまうことはありません。コンクールではないので、気楽であると思いました。悪い意味ではありません。今回で35回目となりますが、私は実は、第一回大会に出場をしたことがあります。高校を卒業して翌年だったかな?大宮で開催がされまして、確かその時は、会議室のような処で開催されました。絨毯が敷かれている部屋だったような気がします。第一回なので、お試しといった感じだったと思います。一回だけの出場履歴ですが、第一回に出場をしたと言うことで記念すべき大くんだと思います。当時は「第一回おとうさんコーラス大会」と呼ばれておりました。今回、35回連続出場の団体もありましたので、当時、ご一緒に出場された方があると思います。

 川越高校は、1.2年生だけでしたが、上手に歌われるだろうと思っていた通りに上手でした。声が兎に角良いですね。よくハモっていて気持ちが良かったです。サインをもらいたい所です。しかも後輩なので可愛いのです。

 演奏が終了しまして、誘ってくれた後輩たちと立ち話をしております。書いても問題ないと思いますが、ヤナちゃんと言われる、2つ下の後輩とも久しぶりに再会をしております。ワセグリだったN尾に於いては、イル・カンパニーレにも出場をしておりました。川越高校のOB合唱団です。メンバーは70.80年代の現役生が中心だと思います。所沢メンネルコールも久しぶりに聴取をしました。平均年齢が76歳と紹介をしていたかもしれません。90年にコンクールで全国大会に出場をしたことがあります。

 講評などがありました。

〇浅井先生は、大人の男声の魅力が感じられたと語っておられました。また、ご次男が熊谷高校で歌っておられたそうです(今日歌っておられたのでしょうか?)。大宮高校はご指導中、川越高校は元指導とOB、イル・カンパニーレなどでも歌ったことがあるとのことで、ご縁が色々あるとのお話をしておられました。

〇宮寺先生は、久しぶりにお声を拝聴しましたが、武田鉄矢さんと似ていると改めて思いました。「金八先生」と少々似ている方ですね。高校生の体形が細すぎる、声はもっと磨けば良くなる、体を使って歌うようにしてもらいたい、声帯筋をもっと鍛えてほしい、と言ったことを語っておりました。コンクールではないので技術的なことはあまり気にしないで聴取させて頂きましたが、共感をすることを語っておられると思いました。女声合唱では、年配となると、自ずとヴィブラートがかかってしまう事例が多いですが、男声ではあまりないですね。どのような構造なのかと思ったりしておりました。

 私が出場をした第一回大会についても語っておられたようでした。

 

 私はソロの声楽をやりますが、オヤジ声のようにはなりたくない。無礼を語っているものではありません。早く狭山に帰って声楽に復帰をしたいと思っています。このアパートに居てはいけません。やはり、鍛えるとそれなりに声が整ってきますし、鍛えられた声になっていくことでは間違いありません。正しい知識を得て正しく練習をすることが重要だと思います。 

 80年代のコンクールの審査員が、「きちんとしていない男声合唱では駄目だ。漠然とハモる男声合唱というのがあるが、それは駄目だ」と語っていたことがある。これは、全国大会初出場を決めたときの、川越高校の先輩たちに対する講評でした。どのようにしたらよいのか、考えたい所だと思います。私は審査員や講評者ではありませんで、偉そうにしているわけではありません。

〇熊谷高校の先生だと思いますが、「ジェンダーの時代にあって、男声合唱団に女声が入ったり、女声合唱団に男声が入るようなことは、最近当たり前のようにあることだ、ちゃっかり入っちゃえばよいです」みたいなことを語っておられました。審査員で良くお入りになるキハラ先生が、以前、ハーモニーの講評で語っていたことがあったと思います。

・・その他女性の方が感想を述べたりとしておられました。

 その後に於いては既述した通りです。誘ってくれた後輩たちに声掛けをして立ち話。浅井先生にもご挨拶をしたいと思いましたが、「関係者以外立ち入り禁止」の講評者控室におられるようでありまして、断念をして帰ってきました。

★現役生のお一人が偶々やって来られたのをよいことに声掛けをしまして、立ち話をしましたが、今日の一番の嬉しい出来事だったと思います。可愛い孫に会ったような気分です。それとも息子か弟かな?声づくりが私と似ていると思うので、ヴォイストレーニングについて、以前からお伺いをしたいと思っていました。先生のご指導があり、生徒内での担当者もあり、外部から呼ぶこともあるとのことでありました。理想的な声づくりをしていると思うので、来年も再来年も連続で全国大会に出場できるように頑張ってほしいと思っています。声が良いと言うのは武器になると思います。芯があって柔らかくて良くハモります。人数がもっと増えると良いですね。

★また、以前ご一緒に歌ったことがある方とも立ち話をしております。息子さんが大宮高校の男声で歌っておられるとの事でありました。大宮高校の合唱の折に、プログラムを少々弄ったりしましたが、邪魔になっていなければよいがと思っています。私は「他者の演奏妨害をする人」などと良くされるらしいからです。恐らく大丈夫でしょう。

 ローソンで全国大会のチケットを出したいと思いましたが、先着がありましたので少々待ち時間。外で動画撮影をしておりましたけれども、近くで子供が騒いでいたようでした。大したことではありません。店に入りまして、機器操作をしましたが、A部門のチケットはまだ出せないようですからまたの機会となりました。ついでにチョコを購入しております。新人の女性が担当をしておられました。チケットを出していただくに於いては、2枚のレシートがありますが、これは片手渡し。然し大したことではありませんし新人ですから気にしなくて宜しいです。楽しい気分のままでいましょう。チョコの時は「レシートはいりますか?」と問われましたので「結構です」と断っております。

 少々のことはどうでも良くて、現役生とお話が出来たことで嬉しいのです。温厚篤実で良い人だったと思います。「大阪にも伺います」と伝えておきました。応援をしたいと思います。髪型がボンバー君で目立つ方ですね。女子サッカーで似たような髪型の選手があった気がします。→荒川恵理子さんらしい。男子の中澤選手もそうだったと思います。優しい良い人だったと思います。

 これからあのレベルの低いアパート内外に帰るのか~・・ということで、愚痴を語って帰途について参りました。

 アパートに到着をすると、幼稚族と思しき男が「こんにちは」などとしていたようですが、無視をしております。顔はちらりと見ましたが覚えておりませんで、覚えない方が良いと思います。

※今回のブログ執筆も、ハッキングの妨害の嵐と、アッコちゃんによる覗き見連打の嵐が酷く入っています。これらのゴミは一体何のために生きているのでありましょうか?程度が低すぎてやっていられないのです。

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 余談。ヴィブラートについて少々調べておりました。1984年の全国大会の審査に入っておられた皆川達夫氏と岡村喬生氏が、『ハーモニー』誌上でバトルをした事例がありました。一関第二高校に対する評価だったと思います。岡村氏が「もっとヴィブラートを使ってもらいたかった」との趣旨の発言をするのに対して、「私は児童合唱風の声に好感を持った」とするものです。その後も、ヴィブラートの扱いで、考えの違いが提示される場面がありました。皆川氏の専門である、ルネサンスバロックなどは、ヴィブラートを取って歌うのが通例となります。ただ、岡村氏が語るには、「ヴィブラートをかけられないでかけていないのでは困る。かけることが出来るうえで、ノンヴィブラートで歌うことはあって良いだろう」ということでありました。私はアマチュアの声楽家にすぎませんけれども、下腹で歌う感覚を掴むに於いては、下腹でヴィブラートをかける訓練をすると良いと思っています。演歌歌手のような喉を震わせるものではなくてです。下腹の感覚をしっかりと掴んだうえで、上と繋がった状態でノンヴィブラートで歌う。これであればよいのだと思います。女声合唱や混声合唱のソプラノで、高音となったときに、棒のようになってしまう現象があると申し上げました。これは、下腹と上との繋がりの線が切れてしまって、上だけで歌うようになると、棒のようになってしまうのであろうと思っています。

●下腹でヴィブラートをかける練習をすることは、下腹で歌う感覚を掴むのによいと思います。そのうえで、本番でノンヴィブラートで歌えるようだと良いのだと思います。また、ヴィブラートは害悪というものではありませんで、絶対にダメだと言うことでもないと思います。声が不揃いとなりやすいので、その点は留意がされるべきものだと思います。いざヴィブラートをかけて歌おうとしても、出来ないようではいけないとは思います。下腹と繋がった状態で歌う訓練が足りないで歌っている可能性が高いと思います。

 高齢のおかあさんコーラスのヴィブラートの典型は、高齢による喉の震えであろうと思います。岡村氏によると、「ヴィブラートは駄目だと言われるので、取って歌おうとするが、それによって硬く締まった声になってしまう」との講評をしておられた気がします。棒のような声になりやすいと思います。下腹でのヴィブラート唱法が正しくできるうえで、ヴィブラートを取って歌うと宜しいのだと思います。

 

 余談。客席に、星野高校の生徒さんがおられたようでした。仲良くしましょう。