耳に届かない感じがしますが 実際のところ みなさんの感想はいかがでしたか??
MoLの素直なメロディーの甘みと Handy Manの香辛料の効いたブリブリライン
Handy Man 自分の感想は ”かなり弄ってきた課題曲” そんな感じです。
Dream Fighter発売時 自分にはあの楽曲をすぐに受け止めるだけの度量がありませんでした。
それに似た感覚が再び戻ってきたような ふわふわしてるんです 今でも。
敢えてモノシンセを多用し民族色を絡め だけど 今までになかった類のアレンジ
語彙が足りなくてうまく表現できませんが
兄貴が何かを見据えての動きであるならば 今回は身体と精神 総動員で
五感で感じてやろうではないか とおもった次第です。
どこに向かうのだろう いや どこにでもついていく所存です~
ん~ ほとんど似てはいませんが この一風堂の中近東/ジプシーテイストを
ふとおもいだして 衝動的に貼りました~
この土屋さん 無国籍でジャンルレス?な雰囲気が日本人ばなれしていて
当時(1983)こんな楽曲を世に出していたんです 素晴らしいです~