半月ほど、ご報告が遅くなってしまいましたが…

 

大好きなSinger Song Writer 沢田聖子さん

毎年恒例の、年末の“東名阪”2Dsy's

愛知の某所に行った“ついでに”大阪まで

初日の、「キャンディーday」を聞くことができました

 

 

 

 

大阪の街、某所、地下鉄の出口には

この日も、これからライブの主役「shoko」の看板が

この看板を目にすると……… 

「あー、これから、knaveの聖子さんライブだ…」と

 

開場間際の時間に、小走りでknaveへ

地下に降りる階段の前には、お久しぶりな顔が

こんなことも、聖子さんライブのうれしさの一つ

 

 

 

 

knave(ネイブ)での聖子さんは、4年半ぶりくらい

前の時は、暑くて汗をかいて、シャツの枚数が足りなく

「もっとフェミニンな格好じゃないと…」なんて

ファンの仲間に突っ込まれるしまつでしたけど

今回は、どうだったかしら

 

 

それはさておいて、「キャンディーday」

甘めなラブソング系の楽曲が並び

それも、聖子さん曰く

「普段のライブ、いや、リクエストライブでも歌うことの少ない楽曲」

 

 

~そっと瞳(め)を閉じると そこには私の好きな

 あの人が やさしく手招きしている

 私も大きく 手を振りながら 息を切らせながら

 あなたのところへ 駆けて行く... ♪~

 

 ( 「憧憬(あこがれ)」  沢田聖子 )

 

 

もう、最初からそんな感じで、大好きワールド

もう、わたしの好きな聖子さんの楽曲が並んでる

曰く、マニアックでレアな楽曲だというけれど

わたしにとっては、本当に大好きな曲たち

 

激動の今年...  感動の時間

 

笑顔満開の、今年の暮れの、わたしの時間

シアワセって、こういうことなのかな

そんなことを想った、大阪knave

 

 

 

 

~感謝!カンレキ!飴?あられ?~

 

わたしも、ほぼほぼ同じ年代

同じ時代を一緒に走ってきたひとりとして

こんな素敵な時間はない...

そう想った、ひとときでした

 

 

聖子さん、ありがとう

 

そして、「ライスクラッカーDay」も絶対に

聴きに行きたい!!

 

 

愛知の某所に所用に行ったついでに

4時間半ほどお邪魔した、大阪でのひとときの夢だったのかしら...