また、ビールが3本目が空きまして
えー感じで
今日は 珍しく音楽なしで
真摯な気持ちで、パソコンに向かう すみ です(笑
本日 『広島鉋会』 にいってきました。
やり鉋。
削らせてもらった。
大鉋。
広島鉋会の会長 泉川さん、
この人 まじで、かっこえんじゃわー!
『抱かれてもいい』 と思えるような そんな人じゃ。
刃の巾いっぱいの鉋くずじゃ!
山口県の棟梁さんとも話をさせてもらい
勉強になった、
いりいろ・・
おかげさまで
今日もいい一でした
でおやすみなさい、
また、ビールが3本目が空きまして
えー感じで
今日は 珍しく音楽なしで
真摯な気持ちで、パソコンに向かう すみ です(笑
本日 『広島鉋会』 にいってきました。
やり鉋。
削らせてもらった。
大鉋。
広島鉋会の会長 泉川さん、
この人 まじで、かっこえんじゃわー!
『抱かれてもいい』 と思えるような そんな人じゃ。
刃の巾いっぱいの鉋くずじゃ!
山口県の棟梁さんとも話をさせてもらい
勉強になった、
いりいろ・・
おかげさまで
今日もいい一でした
でおやすみなさい、
今日も当たり前のように
明日になっとる。
まず、感謝せんといけんの。
こうやって、パソコンに向かい
ブログを書くときに
『感謝』 『おかげさま』 ということを考える癖がついた。
日中は さまざまなことに必死じゃけー そんなことは
ほぼ 頭をよぎらんが・・・。
文字にして、ごにょごにょ口に出し、思い描くことで
すーっと落ち着いた気持ちになれ、
『感謝』して、『おかげさま』という気持ちになれたような
気がする。
これは もしかしたら 本当のあるべき形とは違うのかもしれないが
そのうちに 自然と 物事にすべからくこんな気持ちになれる
自分になれるんじゃないかの。
そんな 熱くて、情に深い 棟梁という人間になりたい。
皆さんにも つまづいても笑い飛ばして、くじけない気持ちになれる
日となりますように。
では、またあした。
おやすみなさい。
音楽はブラ1(ブラームスの交響曲第一番をのだめの中でこう呼びよった 笑)
をかけながらちょうどいいビールと自分に酔い
パソコンに向かう すみ です (照れ笑い
先週の土曜日に師匠に会いに行った。
12年の間、どうしても行くことが出来なかったが、
その日は、どうしてもその日に会いにいかんといけんかった。
そして、今日。
広島 山(加工場 安佐北区 深川にある)に行き
加工の指示をして、材料を積んで江田島に走る。
島に着いたら 地下足袋(足場の上で作業をするとき私は必ず履く)
を履くこともなく昼となった。
シートの上に座り込みたくちゃんと飯を食いよったら
一台車があがってくるのがわかった。
現場に前は農道があって、離合はできん位の小さな道で
日に 2から3台くらいしか通らないので、
たまに違うエンジン音となると気になって、見る。
あっ、先生じゃ!
食べかけの弁当をそのままにして、
迎えに出る。
息子さんが運転しよる。
まどろっこしいので、息子さんを『先生』 師匠を『師匠』にしよう。
師匠とはこの前話ができたが
先生とは12年ぶり、しかも最後の別れ方は
最悪じゃった。私が去った後、一番仕事的にしんどかったのは
先生に間違いない。
私は私で、何年も『敵』であった人じゃ。
ちなみに私の敵は 2人いたが、
いまはいない・・・。
で、その先生が降りてくる。
ご無沙汰しています。
おう、おひさしぶり。
あれっ?
なんかぶり普通じゃ。
挨拶もそこそこに現場に難しい顔をしながら
近づいていく。
師匠は奥様と住職にいすを出してもらったのに
すわって、始終ニコニコされて、住職と話を
されたり、
私に
滝口よー、ありゃどして、あげなことしたんない?
あれは・・・・。
はなから、寺宮ばかり、何十年も手をかけられてきた
師匠を納得させる要素がない。
おそらくそんなことは承知のはずじゃ。
滝口、こがーな時はのこうやるんで。
これが何年も聞きたかったんじゃ!
正解かまちがっとるんか 自分で判断してきた。
何日もよう決めずにおったことが、一言じゃ!
先生の後に金魚の糞のように
ついて回る。
うなったり、質問したり。
まー同じで、先生の考えから行ったら、私のそれは
浅はかであるのはみえみえじゃ。
じゃが、頭ごなしにはぼろくそに言われんかった。
私は言われてもいいと思っていた。
昔のように 頭をたたかれるのなら
剃りあげた頭をどーぞ叩いて下さいと
のそける覚悟なんざ あたりまえであったんじゃが。
3時間くらいおられたじゃろうか。
最後の頃は
おしいのー!
といわれる先生に
先生、聞きたかったことばっかりじゃが、
よー行かんかったんです。
早ー来りゃあよかったのに。
と、またこれ人ごとみたいに・・・。
いやー無理じゃったです・・・。
笑いがでる。
あー 昔といっしょじゃ!
アドバイスも多くもらった。
先生 また教えてください。
というーか、いっしょにやって下さい。
えーよ。
といって、携帯の番号を先生から教えてくれた。
おっしゃーーーー
うれしかった。
判断してくれる人がいるのは
ものすごくありがたく、ビビルことが無くなった。
先週から、私の大工人生 やばい!!
わくわくしながら、これで、逃げ道が無くなった。
緊張ももちろん高くなってきた。
やるでーーー
がんばろう。
ほんまにいろんな縁やおもいにささえてもらっとる。
おかげさまじゃ。
ほんまに、おかげさまなんじゃ。
明日も無事で、明後日が当たり前に来ると思わせるような『日』
でありますように。
では、またあした。
おやすみなさい。
本日 くたびれていますので、
はしょって書かせていただき
速攻で、寝ちゃろうとしている すみ です(笑
昨日いったんできあがっとった蓑甲をばらし
やり変えよる最中の宝持寺玄関じゃ。
出来上がったら 前の写真と並べてみるよ。
日が落ちたら ぶち寒くなった。天気が良かったので、
明日の朝は冷えるんじゃろーのー・・・。
今日の月は欠けていく月で、82%の満月度じゃったが、
空気がすんどって、すごく近く見えた。きれいじゃったよ。
もう駄目じゃ。
明日も寒くても過ごしやすい天気でありますように。
また」明日。
おやすみなさい。
昨晩、頭を剃るついでに首周りにも
剃刀をあて、うなじ部分が
剃刀負けした すみ です(笑
今日もよー働いた。
充実した穏やかな一日じゃった。
おかげさまです。
月もきれいじゃったね。
11時頃 事務所を出て、運転中にどっと疲れが出たようじゃ。
自覚した。
宝持寺の玄関 蓑甲はばらした。
前より 格段に良くなるはずじゃ。
普段 家で、ビールをあまり飲まんが、
住職のお父さんから頂いたので、
せっかくなので、3本目をあけた(笑
眠い・・・。
もう寝ますね。
また明日。 お休みなさい。
感極まったおとといからすっかり落ち着き
あーやはりブログというのはタイムリーに書かんといけん、
いま、昨日の記事を書こうと思っても書けん!
とおもう すみ です(笑
昨日の続きじゃが、先生を訪ねた後、宝持寺の唐破風
を観に行った。2,3 先生が気付きをくれたからじゃ。
島について、電気をつけて 見る。
朝には おっしゃ!ばっちりじゃと思ったのに、
駄目じゃ・・・。
まだ 間に合う。
蓑甲だけばらして、やりかえることにした。
住職は『棟梁の思うとおりにやってください』と今回もおっしゃってくれる。
何日かかかった、たくちゃんも
『すみさんの納得するまで、とことんやりましょう!』というてくれる。
今日は雨が降ったので、
明日からばらす。
もう少し、良くしたい。格好よく、美しく
馬鹿にされない形に近づけたい。
きっかけをくれた棟梁にも 電話し、お礼を言った。
その棟梁に私を紹介してくれた私をかわいがってくれる
屋根屋さんにも電話して、お礼をいった。
感謝の意をその時にちゃんと伝えることはこれからも
気をつけて、やっていこう。
たくさん言葉をもらった。
『型にはまらず かたをつくれ。』
『親父が(棟梁)ぶれたら ついとる人間は ぶれまくる』
『形を残すこともじゃが、人を残せよ。どんだけの人間が
育っとるかが、親父のお前の評価じゃ』
『8の力で、10のものをつくることに気を使え。』
私は 本当に恵まれている。
運もいい。
やりたいことで、生計を立て、思うようにやらせてもらい
ついてきてくれる人間もいて、感謝されて仕事する。
ほんまにおかげさまじゃ。
後は私が やるだけじゃ。
自分の将来を考えたら、わくわくするんじゃが、
ぎゅーっと 緊張する。
よっしゃ。
明日も仕事じゃ。今日は今から犬の散歩に行って、
それから寝る。
ではまた明日。
明日が穏やかな日でありますように
おやすみなさい。
昨日は
何度泣いたか分からない。
人生の中で、とても重要な一日となった。
それを記す。
朝から 江田島での作業であった。
左官工事を始めるため、養生や足場の段取りである。
9時半ごろに電話がかかった。
尊敬する宮大工の棟梁が私のブログを見てくれて
『だいぶ出来たね~。がんばっとるじゃない。』
『有難うございます。』
いろいろな話になり 40分ほどの長電話となった。
その中で、
『あなたは この現場で何を掴むん?
掴まんといけん物はなんなん?』
『最低限のハードルをひとつづつこえて行かんと
上がっていかんよ。じゃが、そのハードルが何たるかは
口では説明できん。あなたが近くにあるはずのハードルを
見つけんといけん。』
『見え隠れしよるものを 自分で自分のものとして
見んといけん。』
ガツンときた。
情けないかな そのように仕事を捕らえたことがなかった。
はっきりと自分で確認したことがなかった。
電話の後から考える。
ハードルってなんや?
わしは 何を掴みゃぁえんや?
見え隠れしよるもんって、どれのことじゃろうか?
一通りの作業は終わり 段取りがついたので、
昼を少し回ったころ現場を離れた。
頭の中はすべて棟梁の電話のことである。
自身での段階付けができてないということは
自分がなりたい または 成したい理想がおぼろげながらにも
定まっていないということである。
前日のブログに『これが私の形じゃ!』
みたいな事を書いた自分が恥ずかしく
情けなかった。
現場から 山の加工場まで、有料道路を通っても
一時間半はかかる。
その半分くらいであろうか、
なぜか分からないが泣きそうになった。
分からないのではなく、そのときの気持ちを
表現することが出来ない。
悶々とするうちに
口から
『先生っ。』
と 漏れた。
一気に涙があふれてきた。
先生に会いたい。
先生とは私の師匠であり、宮大工の棟梁である。
19歳のとき夜学に通わせてもらいながら
弟子に入り、24歳まで連続してではないが師弟であった。
厳しい人で、よくたたかれたし 蹴られたし、
仕事が楽しいと思ったことはさほどなかったように思う。
しかし仕事以外はかわいがってくれ、私は毎日
辞めようか
大工にはなれんのじゃないんか
と思いながらも先生のことが大好きであった。
最後の現場は茶室と数奇屋造りの大きな会館であったが、
先生の入院中に息子さんと(この方もわたしは先生と呼んでいた)
どうしてもうまくいかなくなって、あることがきっかけで辞めた。
お金のこともあった。娘がおなかにいるときで最後の仕事に
携わった1年で、出産の立て替え費用さえもなくなってしまっていた。
まだ会館のほうは 棟上もしていない状態である。
私は 最後までやりたかったのに出来ない事情と
現場、自分の仕事途中で投げ出すこと
人間関係と入院していた先生に対しての不義理などに
悩みながらも 先生の下を離れた。
私の中で、『宮大工』になるということをあきらめたのである。
先生が退院され、挨拶に行った最後のことばは
『しっかりと金儲けせいよ。』つまり 生活も成り立たないような
仕事より、住宅などをたたいて、儲けよ ということだったと思う。
あれから12年。
何度も行って
『先生、おかげさまで今の私があります。
ほんまに有難うございました。』
と言いたかった。
いろんな納まりや形 正解なのか間違っているか
教えをもらいたいことはたくさんあった。
しかし 先生の自宅に上がる道に続く国道でさえ
通らなかった。通れなかった。
先生に会いたい。会って一言 お礼が言いたい。
まだ生きておられるのは知っている。
息子さんに会って、門前払いを食らうか、先生に食らうか
口をきいてはくれないのではないか
そんなことが怖くて、行くことが出来なかった。
行こう。
先生が生きている間に 直接あって御礼を言おう。
門前払いでもいい。玄関先で土下座してお菓子をおいて
帰ろう。息子さんにも同じようにしよう。
決めた。
山まで帰り、加工をしていた部下の河野と大工の弘土に
段取りを伝えて、また現場方向に車を走らせる。
気持ちは落ち着いている。
時々、涙がサングラスの下からほほを伝う。
久しぶりに通る道である。
何度通ったか分からない道である。
自宅に着く。加工場のシャッターは下りていて、
車はない。息子さんはいない。
階段を上がる。
玄関のドアが 開いている。
開いている玄関に立ち 呼び鈴を鳴らす。
先生が 出てこられた。
『はい?』
一瞬、私が わからなかったようである。
『ご無沙汰しております。滝口です。』
『おーどうしよるんない?まー上がれや。』
昔と何も変わらない笑顔と優しい声で私を迎えてくれた。
私は、ただ、玄関に立ち尽くし嗚咽をあげて泣いた。
『どしたんない。よー来てくれたのー。上がれーや。』
12年前に話をした応接間に入り、ソファーに座る。
何か先生が聞いていたようであるが、顔も上げられず
声も出ない。
『息子は大きくなったか。』
うなずいて応える。
何語かやさしく話しかけてくれ、
やっと何かしゃべれたんだと思う。
私から切り出す。
『先生っ、わしは先生に何年も直接におーて お礼が言いたかったです。
ほんまに、今の自分があるのは先生のおかげです。
ほんまに、有難うございました。』
涙と嗚咽と鼻水と一緒に
今までの思いをやっと出せた。やっと言えた。
『で、忙しくやりよるんかい?』
『はい、おかげさまで何とかやらせてもらいよります。
今は、先生、寺の新築も やらしてもらいよります。』
また 涙があふれる。
私は先生の下を去ってから心のどこかに
宮大工になることをあきらめた自分が、寺宮の
仕事をさせてもらうことに先生に対して
罪悪感のようなものがあった気がする。
『その寺はもうできたんかい?』
『まだ大工工事しよります。』
『ほーか。 そりゃー行ってみんにゃあいけんのー。』
『先生、写真もっとるんですが、見てもらえますか?』
『おおぅ、持って来てみー。』
IPADをもって上がり 写真を開く
『えーもん持っとるの。』
いろんな仕事の写真を見てもらった。
一枚ずつ私が指で、繰り先生が
『ちょっと、戻して』
『はい、これでしょうか?』
『おぉ、なんでこういう仕事にしたんでの?』
『これはどうで、こうで・・・』
『あののー こういうときはこうやるんでよ。』
『はい。』
『わかっちょんでの?』
『はい。』
『先生、いっぱい聞きたいことがあったんです。
わしは 怖ーて、よー聞きにこれんかった。』
また涙が流れる。
『なーにが。 滝口よ、生きとりゃーの そりゃあないで。』
『先生、また来てもええですか?』
『おお、いつでもこいや。電話してこいよ。』
話の間に
『よー来てくれたの』と何度か言ってもらった。
りんごと漬物のお土産ももらい
後にしたが、
2階の玄関から 私の車が見えなくなるまで
見送ってくれた。
また、師弟となることが出来た。
先生 お歳 80を超える。
良かった。
うれしかった。
先生が、私がきたことをほんとに喜んでいるのが
一番うれしかった。
やっと果たせた。
また、すぐに行こう。
息子さんにもお礼が言いたい。
今ならまともに話が出来る。
今までききたかったことを片っ端から思い出して聞きに行こう。
ありか なしか、間違っているか正しいか聞こう。
私のいろんにあった事を聞いてもらおう。
思い出話を聞かせてもらおう。
以上が昨晩あった私の人生においての
大きなこと
です。
この後、もう少し続きがあります。
明日書きます。
皆さんに悔いの少ない一日となりますように。
では、またあした。
おやすみなさい。
今日は何度も涙が出た。
『感極まる』 時 が多かった日である。
うれしかったことじゃ。
気持ちが一杯で、
よう 書かん。
一人 ワインで乾杯。
明日にでも書くことにする。
おやすみなさい。
年末まで、おかげさまで忙しくさせていただけそうで
残りのカレンダーに赤い数字が存在しない
自他共に認める ナルシストの すみ です(笑
ほいじゃが、ナルシスト をはっきりと定義できんかった・・・。
こっから広島アレンジで抜粋したのを載せるよ。語源はギリシャ神話かららしい。
ナルキッソスはうぬぼれ屋の美少年で心優しい妖精のエコーが
恋焦がれる相手じゃったんじゃ。
ほいじゃが、エコーはゼウスが 妻で女神ヘラの監視逃れる手伝いを
したけー、ヘラの怒りを買ってしもーて 相手が最後に言った言葉を
繰り返すことだけしか話が出来ないようにされたんじゃ。
エコーは自分の愛をナルキッソスに伝えようとするんじゃが、
まともに話が出来んのもあって、(エコーが一生懸命に愛を告白しようと
しよるのを想像したら 胸がぎゅっとなる・・・) 手ひどくふられるんよ。
ショックを受けたエコーは洞窟に閉じこもってしもーて、終いには声だけの
存在になってしまうんじゃ。
復讐の女神 メシスはナルキッソスがエコーの愛を踏みにじったことに
怒ってから、ナルキッソスに自分しか愛せんように呪いをかけたんじゃ。
ほいで ナルキッソスは泉に写る自分の姿に恋するようになり そっから動けんように
なってしもーて 憔悴して死ぬんじゃが 水仙の花となって生まれ変わるんじゃ・・・。
このナルキッソスの
泉(鏡)に写った自分の姿だけしか愛せないような心理状態
これをナルシシズム narcissism というらしい。
(自己愛)とは自己の容貌や肉体に異常なまでの愛着を感じたり自分自身を
性的な対象とみなす状態をいう。
このような状態を呈する人を ナルシシストという。
狭義にはこのような意味なんじゃけど 広義には自己陶酔型の人間とか
うぬぼれ 耽美(たんび):美にふけり 楽しむこと
とか言うように捉えられている・・・・・・。
陶酔:気持ちよく酔うこと
うっとりするほど その境地に浸ること
どう?
なんか聞いたことがあるギリシャ神話じゃったんじゃけど
エコーとナルキッソス・・・・・なんか 思い出したような気がする。
そこで、自分を分析じゃ。
自分の容姿にうっとりしたことはない・・・。
たいしたことはないんじゃ(笑
多少いけとるとは思うんじゃが、画像なんかで
がっかりすることが多い(笑
何かにうぬぼれるほどのものはもっとらんし・・。
己に欲情したこともない
ほんまに病気で、そんな状態になっとるひとに
申し訳なく感じた・・・。
狭義には私は当てはまらん。
一般的にいうなればナルシストというよりも
スイッチが入ったら著しく自己陶酔に入るタイプ(笑
じゃね。
なんか まとまりがない話題じゃったね。
さて、江田島のほうは
たくちゃん一人で 玄関屋根地の仕上げ
をやってもらった。
出来た~!
人はどういうか知らんけど
私のイメージどおりじゃ! (ほらっ スイッチがはいったよ 笑)
たくちゃん おつかれさんです。
明日は朝一に行く。
左官さんが工事に入る打ち合わせじゃ。
おかげさまで、当然に明日になっとる。
がんばろう。
今月は休めそうにない・・・。
よっしゃ。
みなさんの周りにたくさんの 親切 が生まれるそんな一日に
なりますように。
では また明日。
おやすみなさい。
さて、今日ネタらしきものをここに提供しないことを
どう表現して、ごまかすか頭をひねったけど
駄目な すみ です(笑
昨晩は妄想と想像が過ぎて
あまり寝られんかったんじゃが、
今日はぐっすりと寝れそうじゃ。
おかげさまで、今日も幸せな一日じゃった。
皆様にも いろんなことが 幸せじゃと
感じることが出来る一日になりますように。
また明日。
おやすみなさい。