ブログネタ:おばけ屋敷の思い出は?
参加中暑いときは、怖い話。
って、いう人が多いと思うのですが・・・
女王様、こう見えても怖いの苦手で(^^;
ホラー映画とか全くダメだしぃ
なんて、可愛がっても信じてもらえないかもしれないけれど
めっちゃ、嫌いなんですよ。
怪談話。
だから、お化け屋敷も好き好んでは入らない。
そんな私のほとんど唯一のお化け屋敷の思い出。
それは、中学3年生のとき。
進学を希望していた高校の学園祭。
どこの学校でもやると思うのですが、
そこでも教室を改造して、お化け屋敷にしていたのです。
あんまり気が進まなかったものの
ツレがどうしてもというので
入ったのですが・・・・
まず、入り口に白い着物の白塗りの女性。。。。
貞子風?
なんですが。。。これがツレのツボに入った。
ギャハハハハ!
白塗りだぁ。
いきなり笑い転げ始めた| 壁 |д・)
あんたの声が一番怖い。
他人の振りをしたい。
もう、こうなると何があっても笑い転げるツレ。
雑巾がふってこようが、
こんにゃくで足をなでられようが
ギャハハハ!!!!
当時純粋な乙女だった女王様はもう恥ずかしくて(><;)
ここから出たいと急いでツレの手をひっぱりました。
そして、
いてぇ。(;°皿°)!
と、うめく男性の声。
どうやら、なにか細工をするべく
床で何かしていた男子生徒の手を思いっきり踏んだみたいなの。
そこからは、もうダッシュです( ・д・)/--=≡(((卍
怖いとか、怖くないとか全く考える暇もなく
ツレを捨てて、逃げ帰ってきました(//・_・//)
だから、女王様のお化け屋敷のイメージは
「怖い」ではなく「恥ずかしい」なのです。
うーん、あの頃は純粋だった。
しかし、なんであんなことであんなに恥ずかしかったんだろう?
女王様のお化け屋敷あらし告白でした(*´σー`)