クリティカルシンキング 宝山 | ゲームと英語とすんでるとこ

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クリティカルシンキングとは?

宝の山とは?


どう考えたらいいのだろうか? これを読んでいる人は次の課題を抱えていると思う。


まず、どうやってかけばいいのか? わからん。。。

宝の山なのか? ゴミの山なのか? それもわからん。。。

クリシン? わからん。。。


この問題って まず、クリシンではありません。

クリティカルライティングです。


まずは、どちらかのスタンスなのかを決めよう。

宝なのか? ゴミなのか? これが最初です。


なんでもそうですが、左なのか右なのか? 下なのか上なのか? はっきり方向性を決めることが大事です。

まちがってもいいのさ。まず、すすむべき道を決める。


それからが大事、

宝と決めたとしよう。 


では宝ってなんだ?(WHAT)

この時の宝とはなんだろう?? 

財宝、富、価値、よいこと、金、利益、評判。

まぁいわゆるメリットだね。と曖昧にしないことが大事です。


ではその 宝の山ができるプロセスを考えてみる。

宝がうまれるための 原因が必要。


何が起きると 宝になるのか? 何がないと宝にならんのか?


すると

必要原因 → 十分原因 → 結果


という 式が考えられる。

具体的に考えること、具体的に言えることが大事です。

しかも、途中で逃げないことだ。 具体的な言葉でてこなければ調べるぐらいの気持ちがないと駄目。


この考えがでれば、あとはピラミッドストラクチャーをつかって文章にしていく。

宝であると言えるためには、何が言えるといいのか?