組織の本質を考えた最も有名な一人がバーナードという人らしい。
もちろん知らんかった。
- C.I.バーナード, 山本 安次郎
- 新訳経営者の役割
なんか難しいそうだ。
日本では、組織・人事に関する権威はこの人らしい。
高橋俊介 慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科教授
- 高橋 俊介
- 組織マネジメントのプロフェッショナル
ヒマになったら読んでみましょう。
なんでも、欧米のビジネス・スクールでは、
組織行動論(OB:Organizational Behavior)必修科目らしい。
なんじゃろこれ?
心理学、社会学ぽい感じがする。
レンシス・リカート(Likert, Rensis, 1903-1981)
という人も有名らしい。参画型組織システム論
こいつらみんなオタクだな。
組織論というのを考えてみて、こう思った。
組織っていうのは、ただ人の集まりじゃなくて、同じ目的をもった人たちの集まり。
でもね、人は意識があるし、感情もあるから思ったとおり動くかすことが難しい。
だから、人間関係 とか 動機(モチベーション)とかを意識するんだろね。
ふぅ~心理学ぽいななんか。
『ポーターとローラーの期待理論』というのもあるみた。
でも最初に体系化したのは ハル という人らしい。ハルの『動因理論』
話がそれそうなので、元にもどそう。
主要な理論はこのページにまとめられてる。
コンサル会社なのかな?
コンテンツがまとめているます。
ハンツ・フォン・ゼークトの組織論 こいつも有名らしい。
HRD(人的資源)
まぁ。
組織論とは
人を管理するHRD(Human Resource Development)
と
組織の 中での人間行動(Organizational Behavior)
を学ぶということみたいです。
ふぅー。
