熱が下がりません
主治医曰く、もう1つ疑いが有る箇所が
腎臓と膀胱を繋ぐ管に入ってるステンレス管が
熱を上げてる原因ではとの事です。
これは、大腸がんが発生した時に左腎臓が
腫瘍で潰れていて排泄が良くなく腎臓が
腫れていました。
管が潰れと腎臓の晴れを治す為に今日まで
ステンレスの管を入れていました。
このステンレス管は人口で作られた物なので
汚れと詰まりを防止する必要があります。
その為、定期的な交換が必要となります。
…その交換がまた地獄です。
この交換手術には麻酔は使われません
内視鏡をおしっこが出る所に入れます。
胃カメラをした経験がある人なら分かると
思いますが、それよりも痛いです。
更に、元の管と人口の管がおしっこの汚れで
密着します。それを内視鏡で無理やり剥がし
管を取り、新しい物と交換します。
この剥がす作業で尿管が傷付きしばらく
排泄時は激痛と血尿がでます。
それが今回で終ると言われこの痛みから
解放される喜びはたまりません。
これて、バイクに乗っても痛みと血尿に
苦しめられなくなります
無事に手術が終わりましたが、経過観察が
必要で来週腎臓が腫れていないかの検査を
おこない問題がなければ完全に解放ですアップ