今日は会社の後輩と二人でツーリングですニヤリ
目的地は…地元のビーナスラインですグッキラキラ
16・17日の2日間ビーナスラインの池の平で
鈴鹿8耐のイベントを開催します
我々の目的は、そこにいるであろうクイーン
スケベな我々はそこにしか興味はありませんキラキラ

クイーンに会いに出発です!!
朝7時に近くのコンビニに集合しました。

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後輩を待つ大吉号♪

少し雲行きが怪しかったので各自一旦戻り
雨具の再準備ですあせるあせるあせる
再準備も完了し、出発ですDASH!
待ちに待った(納車され2日…)ツーリングアップ
どんなドラマが待っているのでしょうか?
そして、大吉号はどんバイクなのか?
ちゃんと運転出来るのでしょうか?
大吉号物語の始まりです爆  笑

今回、大吉号と一緒に走るマシンは
HONDA CB400SFSpec!!
同じ排気量でしたグッド!後でこのバイクと比較し
報告したいと思いますてへぺろ

何時もの事ですが…照れ先導は後輩です
私は全くの道がわからない…アセアセ覚えない…えーん
最低の人間です…おねがい
ですので毎回後方支援担当です…ニヤリ
(反省もしないライダー不適合者ですガーン)
少ししますと、峠に入りました!!
さぁここからが勝負です爆弾
(勝手に心の中で叫び気合いを入れるだけ…)
実際は勝負なんてレベルでもなく…ダウン
単に一人置いていかれない様にと
気合いを入れてるだけですウインク
そんな、私でも…いつかカッコ良くキラキラ
膝をすりながら走り、皆の前にいきたいです…
今はただアセアセアセアセアセアセ
必死についていくだけです。。。チーン

峠に入り大吉号のインプレッションですキラキラ

足回り
町中ではあまり気付きませんでしたが…
峠では、サスがスゴく柔らかいです爆  笑
ふにゃという感触ではありませんあせる
ゆっくりと沈み込みながら旋回していきます!!
凄く安定感があります爆  笑グッ
初めは倒れるのかと思うくらい驚きましたが
慣れてくると、安定感があることに気付きます
後輩が乗ったとき、CB400SFと同じ感覚で
コーナーに入った為、CB400SFよりも全然
曲がっていくので、何度もライン修正を
しなければならなかったです。
少しづつなれてきました。段々と倒し込みにも
慣れてきて、これはもしや…ひ、膝が!?
などと思いましたが、路面はとても遠かった
です(笑)大吉号は
『あれ!?
と、自分が上手くなった錯覚を覚えるほど
安定して曲がるバイクですチョキ
マスター、ありがとうございますラブ

エンジン
これも驚きました。全然CB400SFと違います目
加速に関しては、大吉号は荒々しく加速して
8,000回転(?)過ぎると更にエンジンが
軽く回りだし加速していきますDASH!
か、い、か、ん、ラブラブラブ
薬師丸ひろ子状態に突入です照れ
これと対称的だったのがCB400SFですえーん
これはVTECを登載しているのですが、大吉号に
乗った後ではVTECが効く効果は少なく感じ
音でしかわかりにくなりました。
以前はもう少しわかってたと思うのですが
近々で交換して乗ると差が大きい方が印象的で
わかりにくくなってしまいました。
CB400SFの加速感は、大吉号の4,000回転の
トルク感がリミットまでフラットに続きます。
それがブレる事もないのでとても精密に
感じました。
だか、良いことばかりではありませんガーン
CB400SFには無かった発熱問題です晴れ
峠が下りになった頃…太股に刺激を感じえーん
段々と熱くなり焼けるかと思いましたえーん
水温も峠が終わり街中に入って行くと92度目
慌ててFANを回しました霧が遅く…
最高で95度迄上がりましたチーンアセアセアセアセアセアセ
CB400SFではそんな事はありませんでした
代償は付くものだと思いましたが…
あの加速は止めれませんラブキラキラ

ブレーキ
ブレーキですが、フィーリングですが最初に
『カチッハッ
と最初急に効き始めますアセアセ
最初は戸惑い・違和感を感じましたが
直ぐに気にならなくなりました。
これは、マスターが説明してくれた
各ブレーキ方式によるものだそうです。
既に慣れてしまい違和感は無くなりましたが…
余裕が出来てきたら自分でチューニングして
楽しもうと思いますチョキ

大吉号を味わい堪能していましたら、
目的地に到着です…

『あれアセアセ目!?
人が殆んど居ませんが…タラー

これはまた次回にて❗