刻だまりの姫1,2 篠原千絵作刻だまりという時間が止まる空間片思いに苦しむヒロインが刻だまりに導かれていく時間の止まった空間でヒロインはどんな行動をするのか篠原先生は とても大好きなので9割の作品を読んでます元々はホラー,ミステリーチックだったのですがその巧みな構成力にいつも引き込まれます今回はヒロインがネガティブで 片思いから湧き出る様々な感情に悩みながらも 事件の渦中に巻き込まれていく展開が鮮やかだぁ三巻はいつでるの?そもそも連載いつ再開するんだろうか