無責任な君に適任 | POP TO THE POWER

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141文字以上の呟きです。

こんばんは。

突然ですが
私は基本的に電車に頼らなければ
家に帰ることが出来ない生活をしています。

終業後の帰宅は大体終電間際なので
(1杯だけ飲んで帰りたいなぁ…)
という気分の時は
本当に1杯だけ飲んで
終電で帰ることもあります。

1杯だけ飲む=小一時間飲む
という誤った認識をして
人様と飲みニケーションを取って生きて来た身としては、
上記のようなパターンでは
もの足りないことが多々あります。

電車に帰宅時間を定められる様な
追われた生活の中だと
時間が足りなくなる故、
当たり前のように
(あと1杯、あと1杯だけ飲みたい…!)
といった感情が生まれてしまうことがあります。

そういった場合で
多少の時間の猶予がある時は
私はその「あと1杯」を飲んでしまいます。

すると、当たり前の話なのですが、
普段は1杯しか飲んでいない
終電車までの限られた時間の中で
2杯飲む事になるのです。

そうすると2杯目を飲むペースを
本来の自分のペースより早くしなければならなくなるのです。

この様なパターンに直面した際、
私は高確率でホロ酔い以上
になります。

はい。

ここまで書いて
見返して
凄くどうでもいい話だなと思ったので、
これで終わりにします。

さようなら。