こんばんは。
突然ですが
私は基本的に電車に頼らなければ
家に帰ることが出来ない生活をしています。
終業後の帰宅は大体終電間際なので
(1杯だけ飲んで帰りたいなぁ…)
という気分の時は
本当に1杯だけ飲んで
終電で帰ることもあります。
1杯だけ飲む=小一時間飲む
という誤った認識をして
人様と飲みニケーションを取って生きて来た身としては、
上記のようなパターンでは
もの足りないことが多々あります。
電車に帰宅時間を定められる様な
追われた生活の中だと
時間が足りなくなる故、
当たり前のように
(あと1杯、あと1杯だけ飲みたい…!)
といった感情が生まれてしまうことがあります。
そういった場合で
多少の時間の猶予がある時は
私はその「あと1杯」を飲んでしまいます。
すると、当たり前の話なのですが、
普段は1杯しか飲んでいない
終電車までの限られた時間の中で
2杯飲む事になるのです。
そうすると2杯目を飲むペースを
本来の自分のペースより早くしなければならなくなるのです。
この様なパターンに直面した際、
私は高確率でホロ酔い以上
になります。
はい。
ここまで書いて
見返して
凄くどうでもいい話だなと思ったので、
これで終わりにします。
さようなら。