【帯状疱疹】合併症と後遺症のヒーリング。ウイルスは薬を使うと進化するので治らないですよ‼️ | ヒーラー大輝の気まぐれブログ

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音楽の事、猫や馬の事、パワーストーンの事、ヒーリングの事…気まぐれに色々書いています。

今は特にヒーリング動画の紹介など


テン「新しい動画をupしたにゃ〜爆笑今回俺大人しくしてたにゃ…たぶん」


母の帯状疱疹を簡単に治したので、そんなに大変だと思っていなかったんだけど、調べてみたらウイルスの仕業なので、これは予防接種薬を使うと治らないなと思ってヒーリング動画を撮りました。


リンククリップ貼っておきますね↓


何故薬で治らないかは動画でも話していますが、ウイルスは薬に負けないように進化するからです。

ウイルスだって命懸けで進化するわけです。


コロナ予防接種接種後60日以内に帯状疱疹が出ると内科医の記事にありました。

僕の母は去年予防接種4回で帯状疱疹出ました。当時91歳。予防接種4回もやって僕の母でなければドクロ 死んでますむかっむかっ


帯状疱疹が少し出てレイキを1度して痛みが収まり1日置いてまたレイキをしたら完治。


予防接種4回目やって帰って来てすぐレイキをしているのと、普段から石宝石赤を持たせているから92歳になった今も元気です。


やっと僕の言う事を信じて予防接種やめましたが(遅いわいパンチ!


と言う事で…


今回の動画は、ウイルス抑制と神経幹細胞の再生と炎症を治して長引く帯状疱疹の後遺症の痛みを取ったりしてます。


帯状疱疹は、水ぼうそうと同じウイルスで起こる皮膚の病気です。症状の多くは上半身に現れ、顔面、特に目の周りにも現れることがあります。皮膚症状が治ると痛みも消えますが、神経の損傷によってその後も痛みが続くことがあります。帯状疱疹後神経痛(3ヶ月以上痛みが続くPHN)と呼ばれ、最も頻度の高い合併症です。


帯状疱疹が現れる部位によって、角膜炎、顔面神経麻痺、難聴などの合併症を引き起こす事があります。


発症すると、皮膚の症状の他、神経に炎症を起こし痛みが出ます。


頭部から顔面に症状が出ると角膜炎や結膜炎、ぶどう膜炎などの合併症を引き起こすことがあり、重症化すると視力低下や失明に至る事があります。


顔面神経麻痺や耳介の帯状疱疹ラムゼイ・ハント症候群と呼ばれるものがあり、耳の神経への影響から、耳鳴り、難聴、めまいなどを生じます。


後遺症や合併症のヒーリングもして、いつも通り『頑張れ免疫細胞君』もやりました。


病気は薬を使うと悪化する場合が有るのは何故かわかってもらえると思います。