今日はクリスマスイブでした。
街はカップルばかり。
大切な人がいるというのはいいことですね。
僕の前にもいつかそんな人が現れるのだろうか
ふとそんな事を考えていたら部屋のチャイムが鳴った・・・・・。
ピンポーン
こんな時間に誰だろうと思いながらも僕はそっとドアノブを回し、扉を開いた。
僕「き、君は・・・・・!!」
つづく
街はカップルばかり。
大切な人がいるというのはいいことですね。
僕の前にもいつかそんな人が現れるのだろうか

ふとそんな事を考えていたら部屋のチャイムが鳴った・・・・・。
ピンポーン
こんな時間に誰だろうと思いながらも僕はそっとドアノブを回し、扉を開いた。
僕「き、君は・・・・・!!」
つづく