ミスターおかっちの BLOG -319ページ目

初めての日記

実家あさっていたら、昔書いた日記が出てきた。
多分初めて書いた日記かな???



昔からなんか生きるということを考えていたんやね。
幼いなりに。


7月の目標決めた。

決めました。



7月は、
「アメリカの生活に慣れる」


これを一番の目標にします。
数値目標は、お金以外はたてないことにします。



人の付き合いを大切にして、
たくさん色々な人とコミュニケーションをして、
現地の生活に慣れる。



これが目標やね。
9月から本格的に大学院の授業が始まるので、
生活のリズムを確立することが重要やね。




いいね。

南京大虐殺の真実。

それは、誰にも分かりません。




そんな虐殺がなかったことを証明するのは不可能。
でも、今語られていることの全てが真実なのか?




南京大虐殺。

1937年
南京を陥落させた日本軍が、6週間に渡り大規模な虐殺を行ったというものです。
南京市民30万人を殺し、2~8万人の女性を老若構わず、
強姦し豚のように殺したとされてます。



『ザ・レイプ・オブ南京』という映画も世界で放映され、
世界における反日感情が高まって大変問題にもなりました。
作者は自殺してしまったけど。(他殺説もあり)



日本軍の行いはあまりにも非道だったとのことです。


女性の腹を裂き、
胸を切り刻み、
生きたまま壁に釘付けにして銃で殺したり、
埋めて犬のセパードに食い散らかせたり、


人として外してはいけないことをした歴史上最悪の事件であるとされてます。




そりゃー中国人はそういう教育を小さい時から受けてるんやから、
日本に対して良い感情が芽生えるはずがないよね。



日本人も同じで、日教組が作った教科書でこんな教育を受けてきて、
だれも祖国に対する愛や誇りを持つことなんか出来へん。



重要なことは、本当にそんなひどいことを日本人がやったのか?



そいうことですよね。
調べてみると色々興味深いことが分かってくる。





まず第一に、南京市民が30万人虐殺されたと言われているが、
当時は、12万~20万人しかいなかったとされている。


第2に、南京大虐殺が終わった時点では、
日本人による虐殺を観た者は誰もいなかった。
その8年後に証言が出てきた。


そして、一番重要なことは、
南京大虐殺が日本軍によって行われたことが認められたのは、
戦後すぐに行われた東京裁判であったということ。
8年も過ぎた後におこなわれた。




東京裁判。



この裁判は通常の裁判とは異なり、
証人宣誓はなく、証拠を検証することもない、
いわば言いたい放題の裁判でした。



そして、その主導を握っていたアメリカの事情としては、
昨日も書きましたが、原爆で20万人を殺したことを正当化させる必要があった。
つまり、日本軍人を悪者に仕立て上げることが一番の目的やった。
20万人殺した分に匹敵する悪い罪。



中国人の主張の大部分が通りました。
その真実が確かめられることなしに。




そして、中国はこれにより日本に対して、
現在における外交上の大きな勝利を手にしている。
中国には何も言えないという状況を作ってしまっている。



だから言えることは南京大虐殺は、
中国とアメリカによるでっち上げられた可能性もあるということですね。




なにが本当で間違っているかというのは今の段階では分からない。



だから歴史を勉強する必要があるんやね。
今の時点だけ観ていても見えてこない。
これまでの日本人が生きてきた道を振り返ってみれば、
見えてくるものがある。


日本人のルーツが。

あらためて思う。
日本という国は本当に素晴らしいですね。


るんるん。


おかち。



『 アメリカによる、日本破滅計画 』に対する考察。

日本の財産が、アメリカによって戦略的に破壊されていたとしたら・・・




最近、日本の文化や歴史を勉強する機会が多いので、
自分の中で、いくつかの本の内容を整理しときます。


こういう意見がある。



「日本は 胸を張って誇れない歴史を持つ国である。」



こういう日本人多いんじゃないかな。
震災が起きてから少し変わりつつあるけど、
僕も数年前まではそのように思っていました。




だって世界中の人達を大虐殺して罪のない国を侵略したもん。




そういう教育受けてきたもんね。
明治、大正、昭和戦前は、帝国主義、軍国主義、植民地主義をひた走り、
罪のないアジア諸国を侵略して第二次世界大戦を引き起こした国。



そして、長い真っ暗な闇の時代を経て、戦後になってようやくアメリカ様のおかげで、
自由と平等と民主主義の明るい社会を築くことができた。

そのように理解することで、テストでいい点が取れて、
大学合格にまでたどり着くから。



そりゃー日本嫌いやーってなるよね。



だから、多くの若者が日本の歴史や伝統を否定してしまう。
祖国への誇りを持てないでいる。




どれだけの人がお国のために戦えますか?




ある調査で、
戦争が起こったら国のために戦うか?
と聞いた所、



日本は、15%と世界最低やったとのこと、
ちなみに、韓国は74%、中国は90%


日本は、世界で最もお国のために命を犠牲にして戦いたくないという人が多いみたい。
自分のことばっかりみんな考えてる。
僕も正直命を犠牲にしてまで戦えない。




個人の自由と平等という名の下に、
公への奉仕や自己犠牲をして献身を大事にするという
日本の国力の源が完全に崩壊してしまった。
団結した時の日本の力が、日本の一番の武器やからね。




アメリカのおかげで豊かで便利な社会になった。
アメリカさん ありがとう!!!



でもそれが、マインドコントロールやったらどうするん?



日本の国力がここまで弱くなったのは、



アメリカの長期的な戦略だったとしたら・・・
アメリカによる計画的なマインドコントロールだったとしたら・・・




色々な根拠があるね。




戦後のアメリカの目標は、



「日本が2度と立ち上がってアメリカに歯向かわないようにすること」



アメリカは日本の底力を心の底から恐れていた。



あんな小さな島国が明治時代になって数年で世界最強のロシアの艦隊を打ち破ったからね。
それに戦争終了直前の死を恐れない神風特攻隊や硫黄島の戦い。
それを目の当たりにしていたから、恐れていたんです。



優秀で、勇敢で、誇り高い日本が、
強力な敵国として復活しないようにしなければならない。




そのためには、家を破壊して軍人を殺すだけではダメだったんです。
日本の「国力」の源を破壊しなければならなかった。



2度と立ち上がれないようにずたずたに壊さなければならない。




そして始まったんです。




「国家自己崩壊システム」




アメリカによる、自分で自分の国を破壊させるプログラムです。




一番最初にアメリカがしたことは、
新憲法の設立です。



これによって、日本は自国の生存をアメリカに依存するしか方法が無くなった。


自分で自分の国の人達を守れなくなった。
守ってくれない国のことを強く誇れないよね?
そしてお国のためになにか犠牲にしようという気持ちも出てこなくなる。



2つ目は、洗脳教育です。
世界から大絶賛されており、日本人が日本人である根幹であった「教育勅語」が廃止された。
アメリカは、人間の根幹を作る教育に手を突っ込んだんです。




「日本軍人は、国民をだまして世界大戦争を導いた極悪人である」





日本軍の残虐をあることないこと繰り返して放映して、
アメリカが善良な日本国民を軍国主義の魔の手から救い出してあげた。
そのためには、原爆投下はやむを得ない判断だったのだ。
戦争は悪いことなんだ、2度とやってはいけないことなんだ。



その論調です。



そうすることで、自ら、自分の国の歴史や伝統の基軸を、
破壊する方向に向かわせた。
日本軍人を犯罪者だと植え付ける教育を導入したんです。


軍人さんは犬死にやん。


家族を守るために、お国を守るために、僕たちに明るい未来を作るために、
命を投げ出して戦ったのに・・・




なんのために戦ったんやろう?



そしてその意見に反対する者は、「軍国主義者」「右翼」として、
厳しく罰せられた。
僕もこんなこと書いていたら、だれかに狙われるかもしれないですね。



他人を疑うことを知らないお人好しの日本人には、効果絶大の戦略です。



戦争後65年たって、
戦争のことを知らない人、
自国の歴史、伝統を誇りを持って語れない人、
日本のために自分も犠牲になって行動しようという人
がどれだけいるか?


もちろん自分もそうです。



日本の国力が完全に無意識のうちにアメリカに奪われていたのかもしれないですね。
世界で一番最初に息も絶え絶えの国に2発も原発を落とした国がアメリカです。



本当の目的は、原爆の効果測定と終戦後のソ連と権力争いのための布石。
それを正当化させるために、日本を洗脳した。



そもそもあの世界戦争は、本当に日本による戦争やったのか?
戦後、当時の最高指揮官であったマッカーサーも認めている。
あの戦争は、日本は自分の国を守るために止むなくやった自衛のための戦争やったと。



日本による奇襲攻撃の真珠湾戦争がきっかけで、太平洋戦争が始まったが、
そもそもそれ自体が戦争をしたかったアメリカの戦略やった。


「最初の一撃をどのように、日本に撃たさせるか?」



勉強すればするほど、何が本当で何が間違っているのか分からなくなってくるね。



ただ言えることは、今一つになろうとしているこの動きは、
とても良いことなんじゃないかな。
忘れさられ、長きにかけて奪われてしまった、
日本人の魂がよみがえろうとしている。




個よりも公を
金より徳を、
競争より和を。




あらためて思う。
自分のルーツを知ることは本当に大事や。
今を生きるために、自分がここまで生かされてきた流れを理解しなきゃね。




興味がある人は歴史を勉強してみてください。
真実が見えてくるかもしれません。
そして全てが靖国神社につながっている。


世界の文化や歴史もいいけど、
みんなで日本の歴史を勉強しよう!!!!



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おかち。

言いたいこと。