南京大虐殺の真実。 | ミスターおかっちの BLOG

南京大虐殺の真実。

それは、誰にも分かりません。




そんな虐殺がなかったことを証明するのは不可能。
でも、今語られていることの全てが真実なのか?




南京大虐殺。

1937年
南京を陥落させた日本軍が、6週間に渡り大規模な虐殺を行ったというものです。
南京市民30万人を殺し、2~8万人の女性を老若構わず、
強姦し豚のように殺したとされてます。



『ザ・レイプ・オブ南京』という映画も世界で放映され、
世界における反日感情が高まって大変問題にもなりました。
作者は自殺してしまったけど。(他殺説もあり)



日本軍の行いはあまりにも非道だったとのことです。


女性の腹を裂き、
胸を切り刻み、
生きたまま壁に釘付けにして銃で殺したり、
埋めて犬のセパードに食い散らかせたり、


人として外してはいけないことをした歴史上最悪の事件であるとされてます。




そりゃー中国人はそういう教育を小さい時から受けてるんやから、
日本に対して良い感情が芽生えるはずがないよね。



日本人も同じで、日教組が作った教科書でこんな教育を受けてきて、
だれも祖国に対する愛や誇りを持つことなんか出来へん。



重要なことは、本当にそんなひどいことを日本人がやったのか?



そいうことですよね。
調べてみると色々興味深いことが分かってくる。





まず第一に、南京市民が30万人虐殺されたと言われているが、
当時は、12万~20万人しかいなかったとされている。


第2に、南京大虐殺が終わった時点では、
日本人による虐殺を観た者は誰もいなかった。
その8年後に証言が出てきた。


そして、一番重要なことは、
南京大虐殺が日本軍によって行われたことが認められたのは、
戦後すぐに行われた東京裁判であったということ。
8年も過ぎた後におこなわれた。




東京裁判。



この裁判は通常の裁判とは異なり、
証人宣誓はなく、証拠を検証することもない、
いわば言いたい放題の裁判でした。



そして、その主導を握っていたアメリカの事情としては、
昨日も書きましたが、原爆で20万人を殺したことを正当化させる必要があった。
つまり、日本軍人を悪者に仕立て上げることが一番の目的やった。
20万人殺した分に匹敵する悪い罪。



中国人の主張の大部分が通りました。
その真実が確かめられることなしに。




そして、中国はこれにより日本に対して、
現在における外交上の大きな勝利を手にしている。
中国には何も言えないという状況を作ってしまっている。



だから言えることは南京大虐殺は、
中国とアメリカによるでっち上げられた可能性もあるということですね。




なにが本当で間違っているかというのは今の段階では分からない。



だから歴史を勉強する必要があるんやね。
今の時点だけ観ていても見えてこない。
これまでの日本人が生きてきた道を振り返ってみれば、
見えてくるものがある。


日本人のルーツが。

あらためて思う。
日本という国は本当に素晴らしいですね。


るんるん。


おかち。