フライデー
遊び倒しました。まずは、お寿司食べ放題。巻物の種類が30種類ぐらいあってアメリカンズタイルの寿司を堪能出来ました。餃子うまかった。メンバーは職場の仲間達。毎日一緒にいるとぐんぐん仲良くなってくるね。そして、僕の新しいキャラが出来始めました。それは、、、
リアクションキャラ。
こちらにはあまりそういうジャンルがないみたいで、辛いもの食べたり、いたずらされた後に、全身でリアクションを取るとかなり新鮮で面白いみたい。これ面白い。リアクション芸をちょっと極めていこうかな。
ほんでチャイナタウン散策。40度越えということで暑過ぎて30分ぐらいで出たけど、日本のおもちゃやお菓子が中国発祥ということで売られていたぜ。ぴかちゅーやよっしーの人形とかハイちゅーとかミルキーのお菓子はアメリカ人にとっては新鮮みたいです。
そして家に帰って少し仮眠を取り、夜のダウンタウンへ遊びにいきました。行き先は、念願のカラオケ。アメリカに来て初のカラオケということで興奮しました。エキサイティングです。さっそく自分が歌うリストをメモってメモって順番に備えました。
数ある日本の名曲の中で一番最初に選択したのが、これです。
ギザギザハートの子守唄。全く意味は分かっていないようでしたが、熱唱しましたよ。そして、なんと言っても爽快だったのが、およげたいやき君を歌えたこと。心を込めて、タイ焼き君の振り付け付きで踊りましたよ。何も伝わらなかったと思うけど、アメリカ人にたいやきくんを歌うという経験が出来て良かった。
長い一日で楽しかった。
2回目 インデペンデンスでー
今年は、メジャーリーグ観戦に行くことになりました。いつもめちゃくちゃ親切にしてくれるマイクがチケットを取ってくれて僕を誘ってくれました。ほんまに親切すぎる。ハードワーカーやし、かなりリスペクトです。そして、感謝。
シカゴのホワイトソックスとダルビッシュのレンジャーストの戦い。始めてのメジャーリーグで野球には興味なかったけど、会場入れば大興奮でした。
ダルビッシュ探したけど、このどこかにいるんでしょうね。。。ちらっと11番見えたからよしとします。

試合は、延長の末ホワイトソックスが劇的勝利。すでにビール4杯ぐらい飲んでたからとても良い感じで会場の波に乗れました。そして、試合が終わり、会場は真っ暗になりました。そうなんです。花火があるんです。

どこで観ても花火は風情があっていいですよね。バックミュージックとばっちりあっていて、気持ち良かったわーーー
そして、さらに驚いたのが会場に出た時です。ダウンタウンの至る所で花火があがっていて、360度のスペシャルビューで様々な花火を楽しめました。これは凄かった。こんなん始めて。
ってな感じで今年も、最高の独立記念日を過ごせました。シカゴ生活も残り一週間。やるべきことの宿題はほとんど終えたけど、気を抜かず一生懸命働こう。
シュートタッチと夜遊びびゅんびゅん。
今日も仕事終わりに、メキシカンと5対5やりました。僕案外背が高い方やから、いつも4番か5番(センター)のポジションを任せられます。はっきり言って、僕にとってはこのポジションは最も苦手で最も楽しくないポジション。もちろん大切なポジションなんやけど、僕やりたくない。がんがん 1on1やって外からがんがんシュート撃ちたい。
まあ結構撃ったけどね。アウトサイドでのシュートタッチも少しずつ分かってきたね、楽しくなってきた。明日もぶちまかすぞー。そして、そして、今からなんというか、アメリカに来て始めてのデート。夜の11時にジャズバーの前で待ち合わせしています。
こんなん久しぶりやから、楽しみやね。どうなることやら。
まあ結構撃ったけどね。アウトサイドでのシュートタッチも少しずつ分かってきたね、楽しくなってきた。明日もぶちまかすぞー。そして、そして、今からなんというか、アメリカに来て始めてのデート。夜の11時にジャズバーの前で待ち合わせしています。
こんなん久しぶりやから、楽しみやね。どうなることやら。
未来日記 「1年後の自分へ」
現在、2011年6月30日。
まだ大阪です。実家です。
7月2日に渡米するのでその準備をしている段階ですよ。
英語の勉強も一区切り付けて、のほほんとしています。
1年後のあなたは何をしていますか?
夏休みも半ばでバイトしてるかな?
NYやCAなどアメリカの旅行しているかな?
それともまじめに勉強しているかな?
自分の研究テーマも明確になったかな?
未来日記って面白いね。
こんなん定期的にやろうっと。
とりあえず1年が経ち、辛いことも乗り越えたやろうし、
英語ももう少しペラペラになっっているかな?
早くそこに行きたいよ。
でもこれから一年間言い訳せず目一杯全力で頑張る。
なれないことも多いやろうけど、
受け入れるものは受け入れて、
変えれるものは変えて、
言いたいことは全部言う。
人のつながりを大事にして、
つながりから導かれてくる道を素直に進んで、
楽しむぞ。
いいね。








