ミスターおかっちの BLOG -207ページ目

シリコンバレー

なんや働きたい企業ボランティアやから結構簡単に受かるもんやと思ってたら、10個ぐらいのプロセス通過しなあかんみたい。支店によって違うみたいやけど、サンフランシスコ支店はそのシステムや。面接対策やらなあかんね。来週水曜です。電話ほんま苦手やからな~。まあ頑張るべ。

酒がうまい。

ぷれぜん。

今日は、授業でプレゼンしてきました。内容は、「人を人としてみるためにひつようなこと」です。まあまあの出来かな。ぐっと聴衆を引き込んだ手応えは10分間ぐらいはあったけど、残りの5分はすこし手応え薄かったね。まあだいぶ自分の言葉で話せるようになってきた。質問に対する応答もナチュラルに出来てきた。もちろんまだまだやけどね。
日本語でプレゼンやるのが100やとすると、60ぐらいまで来たね。もちろんまだまだやけど。

やはりプレゼンは大好きや。さああとはゆっくりしますか。

愛は、2つある。

「あなたなしでは生きられない!!」
「あなたのすべてが好きだ!!」


愛は、二つある。①Passionate Love ②Intimate Love 上記の台詞は、①の情熱的な愛にあたる。これは、自分の人生を破滅させる危険な恋愛になる可能性がある。

①Passionate Loveの特徴
恋愛の状態でその日の気分が大きく変わり、仕事や勉強に集中出来ない時がある。
相手のことを考えると不安になって夜寝れないことがある。
愛されるために、自分の言いたいことも我慢して、相手に尽くす
私が欲しいのは、あなただけだ。
あなたは、わたしのものだ。
あなたは、なぜ嫉妬しないの?
あなたを不安にさせて好きにさせるにはどうしたらいいんだろう?
あなた以外の人は、愛せない。
あなたのために、他の女の人と一緒に話したり、遊びにいったりしない。
あなたに嫌われないためなら、友達のことも裏切ることができる。


上記の質問のうち、2つでも当てはまればPassionate Loveの可能性がある。この「愛」は、とてもドラマチックで身体の心から熱くなり、瞬間的に大きなエネルギーになったり、癒しを与えてくれる。でも、どちらか一方が自分の生活や感情を犠牲にしてるケースが多いので、長く健康的で親密な愛を育むことが難しい。

結婚と恋愛は違うという人がいる。その場合、恋愛はこちらのPassionate Loveに当たる。このPasionate Loveしか経験していなければ、Intimate Loveの方式で人を愛することができなくなる。。いつまでも身体が沸騰するような愛を求めるのではなく、相手を尊重し、尊敬し、互いの生活を思いやることができる関係を築くことが大切なのかな。


情熱は、一瞬。
愛は、永遠。


そういうことやと思う。

決めた!!!!!

久しぶりに悩んだけど、決めました。予定通り5月末までスプリングフィールドにいるか、3月末までいるか、来年1月からサンフランシスコに行くか。縦軸に選択基準を並べ、点数化しました。その結果、、、



3月末まで、スプリングフィールドにいて、4月からサンフランシスコでインターンシップをする。



これにします。3月末まで、ダンススタジオ、YMCAバスケットボール、SC女子バスケットボール部、ハーバード大学スポーツチームのコンサルタントとしての仕事をしっかりこなし、図書館でありったけの本を読みまくり、自分の世界を深めていき、4月から3ヶ月間新しい場所で経験を積む。そして、7月にビザが切れるからそれまでに、日系の多いサンフランシスコの教育系の会社や学校にアプライして半年~1年間の仕事をゲットする。これやと、かないMake senceですね。理にかなっている。

道が決まると、あとは進むだけや。3月末までにやることをリストアップして、それぞれ期限を決めて一つずつこなしていくだけ!!!シンプルやな~人生って。



やりたいことを決める→やるべきことをリストアップする→やる



これだけやん。このシンプルな道筋を複雑化しているのは、自分自身やん。「自分には難しいんちゃうかな~?」という自信のなさや、「なにをやったらいいんやろう?」知識のなさ。なにをやるべきか分からないんやったら、分かる人に聞く、情報を集めまくる。

とにかくすっきり。とにかく成長するための環境を創ることができそうです。自分が成長出来る環境を自分でデザインする。あとはその環境が自分を育ててくれる。もちろん、「努力」は必須ですが。周りの人や環境のせいにしてはいけない(酒の愚痴はいいとして)。その環境を選んだのは自分なんやから。環境はコントロール出来るものだと気付いた時に、自分の成長はスカイロケット式に上昇していくと信じている。


環境は、自分で創るもの。





ぼこぼこ

今日は、大学1年生の子とバスケの1on1をやったんやけど、ぼこぼこにやられた。ことごとくシュートをブロックされたし、決められまくった。でもやるべきことが見えてきた。だから整理する。

- 1on1のバリエーションを増やして、どのタイミングでもスコ抜きできるようにする。
- 週にⅠ回は必ず、外人達の試合に混じって体力をつける
- ボールを持った瞬間の選択肢を増やす。

この3つやね。これが向上したら、結構な上のレベルにいける。体力トレーニング嫌いやし、これを真剣に取り組むと勉強まで支障をきたすから、週にⅠ回やね。だから時間はかかるけど、あせらずゆっくりやっていこう

さあ今日は、学校の柔道場がクラブになります。行くか迷っているけど、1時間ぐらい行きますかね。