不登校よりも過剰適応の方が危険 | ミスターおかっちの BLOG

不登校よりも過剰適応の方が危険


学校に行かせなければいけないと縛られている親がいる。「勉強が遅れてしまう」「社会性を身につけてほしい」「将来が心配」「仕事がある」など、さまざまな理由があるが、「学校は行くものだ」という前提で子どもと関わっている。誤解を恐れずにいうが、僕は不登校よりも過剰適応の方がコワイと思っている。自分を殺して学校に行かせることに、どこまでの意義があるか正直わからない。

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理不尽なこと、納得できないことに、そういうモノだと諦めて従う。自分よりも権力の上の人に忖度する。ルールだからと思考停止。自分の意見よりも専門家の正解に縛られる。周りの人がやって欲しそうなことをやり、言って欲しそうなことを言う。そんな経験を積み重ねることで、子どもの魂は窒息する。本当にこれでいいのか。親にとって都合のいい子、世間に忖度する子を育てるだけじゃないか。色々と思うことはある。



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