子どもが話したいことを聞く | ミスターおかっちの BLOG

子どもが話したいことを聞く

話を聞く時に大事にしてることが、これ。「相手が話したいことを聞く」ということ。コーチになりたての頃は、とにかくいろんな角度から質問して情報を引き出すことが大事だと思っていた。

まぁそれも一理あるのだが、それだとコーチが主導権を持つことになり、相手の主体性がなくなる。「はやく、問題解決してよ〜」ってモード。これだと解決しない。

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「どうやったら相手に主導権を渡せるか」ってことを意識して、誘導しない、狭めない、沈黙を埋めない。理解しようとするが、わかりやすく説明するのは、相手の責任。

シーンってなっても、そこから何を話すのかは相手に任せる。そして、聞きたいことを聞くのではなく、相手が話したいことを聞く。つまり、余計なことを言わないってこと。



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