
アマゾンジャパン合同会社
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問題が起きた時に、問題による被害に対処するだけではなく、その問題が発生した原因そのものにアプローチするってことが、案外伝わらないことが多い。
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例えば、頭が痛い時に、「ロキソニンを飲む」ではなく、頭が痛くなった病院を探る。肩こりからくるものか、ストレスからくるものか、気圧からくるものか、腫瘍からくるものか。原因を見つけてから、その原因に応じた対策を取る。そうすれば、頭痛が起きなくなる。
床に水がたまっていたら、そもそもなぜ水がここにたまっているのかを考えること。天井に穴が空いていれば、床の水を拭いても雨が降るたびに、水がたまる。なので、天井の穴をふさぐ。
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問題の症状を解決して満足するのではなく、そもそもそれがなぜ起きた? この問題が2度と僕の前にやってこないために、どんな仕組みを作ったらいい? というような問いを立てて、問題にアプローチする。そうすれば、問題が減る。ストレスがなくなる。やりたいことに時間が使える。
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