
なぜ自分が「何者」かがわからなくなるか?
答えはシンプルで、自分の欲求にフタをしてきたから。自分の個性やアイデンティティーや「何者か」は、自分がやりたいことを実現しようと考え、行動し、その欲求を満たしていく中で顕になってくる。やりたくないことを手放していくことで、形作られてくるもの。
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僕は生まれてから43年間、「どうやったらこの社会であるがままの自分のまま生きていけるのか」ということを徹底的に考え、ライフスタイルに反映し、自分が納得できる生き方や働き方、子どもとの関わり方をつくってきた。気が合わない人とは距離を置き、必要のないものを手放し、欲しいものを買ってきた。
こうやって毎日発信しているのも、自分が正直に感じている気持ちや考えを言葉にすることで、人間関係を最適化するため。
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自然体の自分やあるがままの自分、そして自分らしい自分は、自分の欲求に耳を傾け、正直に生きることからはじまるって思ってる。その時に気になるのが、「他人の目」や「社会性」や「こんなことで誰かの役に立てるんだろうか」って見えない鎖。
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その鎖をゆるめることが、僕が生涯を通じてやりたいことなんだなぁって、改めて思う。誰もが自分のまま生きていける世界をつくりたい。自分が納得できる子育てや生き方ができる人を増やしたい。これを追求した先に、自分という人間がくっきりと見えてくるんだろうなぁって。
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