
自分の人生に泣きたいのよ
人生第4章のテーマが決まった。それは、「ラクロスを超える感動を!」だ。大学時代ラクロスというスポーツに打ち込んでいた時の、あの沸き立つ熱を感じたい。自分の人生に泣きたい。
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第1章は、大学を卒業する22歳まで。タイトルは「中学受験の先に幸せがある」。中学受験をしていい大学に入学していい会社に入ることが人生を成功させるための唯一の道だと信じ、その道を進むために生きてきた感じ。
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第2章は、就職してから退社するまで(30歳)。タイトルは、「レールの先に希望がない」。就職して仕事を頑張ってトップセールスマンとして表彰されるものの、心が満たされない。ここに来れば幸せになれると信じていたのに、それがない。この先どう生きていったらいいかわからなくなったそんな時期。「ライフスキル教育で生きる」と決めるまで5年間、沼の中でもがいていた感じ。
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第3章は、アメリカ留学して起業して「ゆるめる子育て」を出版して誕生日を迎えるまで(2023年10月)。タイトルは、「人生のレールを自らつくる」。アメリカでライフスキル教育を学び、帰国してライフスキルの放課後スクールを設立。そこから事業を軌道に乗せるために、思いつくことはぜんぶ実践。
月20万の赤字が年続いたり、生徒が大量に辞めたり、スタッフも半分以上退社したり、コロナ騒動があったり、いろんなことを経験し、2冊の本を出版。親の生き方を綴った「ゆるめる子育て」を出版して、一つの区切りができた感じ。
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第4章は、いままさに始まった感じ。タイトルは、「ラクロスを超える感動を」。起業してからこの10年間で、理想的な働き方をつくってきた。まだまだ完全ではないが、「朝の9時までに9割の仕事を終える」というところにだいぶ近づいてきてる。自由に使える時間が増えた。
いまやっている仕事は、自分が向いていて、かつ本当にやりたいことを残している。この仕事はこれまで通り全力でやっていく。これは変わらない。
これから先は誰かの何かを満たすためではなく、自分の心が震えることを第一に生きていきたい。それが仕事になるかどうかとか、誰かの役に立てるかどうかとか考えず、とにかく自分が泣けるかどうか、自分の心が躍っているかどうか、その観点で物語を作っていきたい。感動したい
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ミスターおかっち
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