
It’s my life といえる生き方を
死にたくなるような生き方を終わらせる。
自分の人生を自分で決めていいはずなのに、知らず知らずのうちに、どこかの誰かによって決定権を奪われてしまう。
「人に迷惑をかけてはいけない」「自分だけ楽しんではいけない」「人の役に立たなければ価値がない」と、「こうしなければいけない」という見えない鎖に縛られてしまう。
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自分が向いてないことをさせられ、勝たないと幸せになれないと叩き込まれ、ラクをすることを許してもらえない。周りのペースについて生きない自分を責めて、誰かより優れている時だけ幸せを感じる。その幸せも一瞬で、負けたらどうしようって不安に変わる。いつまでこんな人生続けるんだろう。立ち止まることも許されず、社会の歯車として走らされている。
本来の自分の力の10%も発揮できずに、どこか大きなモヤモヤと胸の中にぽっかり穴が空いてるような空虚感を抱えたまま。もう生きていても仕方ないんじゃないか。自分はこの世の中に必要ないんじゃないかな。絶望と無価値観、自己否定と罪悪感、で心が囚われる。生きる希望を見失う。
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幸せとは、納得感。自分が「生きたいように生きられている」と実感し深く味わい、そこに納得しているかどうかで測られると思っている。もちろん、頭の中にあることすべてを満たすことはできない。守るべきルールもあるし、他人の権利を奪ってはいけないし、自分の中の複数の欲求が葛藤することもある(食べたいし、痩せたいみたいな。でも、その中で、自分の選択に、自分が置かれている場所に、自分が納得していれば、それなりの幸福感と充実感を持って、毎日を過ごせるのではないか。
そのためには、自分の心の声とつながり、その上で社会のどのポジションで生きていくかを決めて、その世界で生きられるように一歩ずつ前に進めていくことが大切。自分にとって何が重要で何が重要じゃないか、何が必要で何が必要じゃないか、自分の幸せにつながることは何で、幸せを遠ざけるものは何か。それをしっかり見極めて、自分の世界観を描き、行動していくこと。これが必要。そのために必要な力を、「ライフスキル」と呼んでいる。自分で自分を幸せにする技術。「見えない鎖」を解き放ち、自由になる技術。
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僕は、このライフスキル教育を通じて、一人ひとりが「これが私の人生だ!」と、心から言えるような生き方をつくる支援をしていきたい。自分が納得できる生き方をつくるための環境づくりと、スキルやノウハウを伝えていきたい。
そして、自分自身は、この一瞬がずっと続けばいいのに!という瞬間を味わい尽くして、最後は、ただ自分がただここに存在しているということで満たされるそんな人生を生きたい。まずは、狂おしい熱狂がいる。沸き立つ熱。学生時代に体験したラクロスを超える感動が欲しい。それを見つけることが、人生第4章のゴールのような気がする。
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とまぁ、こんな感じで、起きて真っ白な状態で人生のビジョンを走り書き。ここに書いてる文章をもう少し膨らませてギュッと削り、1ヶ月くらいかけて、最終100字くらいにしようかな。
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