打撲は冷やせ!は間違い!? | ミスターおかっちの BLOG

打撲は冷やせ!は間違い!?


2日前、登山中に激しく転倒。右肘打撲、もしかしたら骨折かも。そんな状態だったから、なくなく登山後5分で下山。そして、迷うことなくアイスパックで冷やす。家に帰ってきて、打撲と骨折の症状の違いについて調べていると、別のことで驚くべき発見が。なんと、アイシングは逆効果になることもあるとのこと。

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えっ、打撲系には72時間以内は冷やすんじゃないの。目を疑った。なんと、冷やすことで「回復に必要な血流を減少させる」「冷やした部位の動きが鈍くなる(硬直)」などのデメリットがあるみたい。打撲時の炎症を抑えるには冷却よりも圧迫が良いみたい。とても驚いた。冷やすのが常識と教わっていたのに(直後に冷やすのは効果的)。科学は変わる。常識は変わる。

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今後は、何か問題が起きたときは、自分の中の情報をアップデートしてから問題に対処しようと思った。以上。(今朝起きたらひじが曲がるようになった。腫れも痛みも引いてる。折れてないみたい。ここからは無理に動かさず圧迫しようと思う)

 

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