世の中のどんな「動詞」をイノベーションしたいか?
新商品やサービスを開発する時の
新しい発想法
社会のどんな「動詞」を解決したいかを明確にすれば、自分がすべきことが見えてきます。
例えば、
AMAZON 「買う」
近所の本屋 → インターネット
電話 「話す」
カフェ → スマホ
ネット 「調べる」
辞典 → グーグル検索
SNS 「つながる」
井戸端会議 → Facebook
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このように自分がアプローチしたい「動詞」を明確にすると、現状の問題点が見えてきたり、大きなイノベーションが小さく感じるようになります。やるべきことがシンプルに。
ということで、考えてみます。
僕は世の中のどんな動詞をイノベーションしたいのか?
表現する
生きる
あそぶ
稼ぐ
つながる
発揮する
決める
学ぶ
変わる
この中から
究極たった一つだけ選ぶとしたらなんだろう?
「生きる」
なんとなく生きる
ミッションを持って生きる
「自分なんて」「やりたいことを我慢する」「なんとなく」ってそんな人生ではなく、自分の得意なことで解決できる社会課題を持ち、意志を持って生きていくそんな人を増やしたい。自分を活かし、自分を生きる、そんな世界。それが僕のやりたいこと、かな。
ミッションを持って生きるために大事なことは?
能力を高める
自分を信じる
専門知識やスキルなどの目に見えた能力を高めたり、自分を信じる/自分を肯定するなどの目に見えない非認知能力を高めることが大切。自分の持っている能力を社会で生かしながら発揮して、いろいろな人と出会いいろいろな経験を積む。その中で、自分が本当に解決したい課題が見えてくるのではないか。
能力を高めたり、自分を信じるために大切なことは?
夢中になること
没頭すること
好きなことを見つけること
好きだから続けられる。失敗がこわくない。行動するから能力が身につく。苦痛なことでも耐えられる。だから、夢中になれる力。没頭できる力、これが大切で、そのためには、自分が好きなことを見つけることが大切。
そして、自分が好きなことを見つけるためには、まずは自分の得意なことを磨き、それで世の中の役に立つこと。その中で、自分が本当にやりたいことが見えてくる。解決したい課題が見えてくる。
人生にミッションを
ライフスキル講演家
ミスターおかっち
▼おかっち活動実績▼
▼おかっちストーリー▼
僕のすべてを物語にしました。
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