プレゼン結果
完璧でした。
今までで一番かな。
相変わらずアメリカンが撮る写真はいけてないけど。。。
開始2分で空気が変わったのが分かった。
沈黙の質。
これで見極めれるよね。
空気感。
最初から最後までストーリー通り。
熱を入れる所と押さえる所。
クライマックスのストーリーも大成功。
ありがとうございました。
って最後の挨拶をしたら、通常ならすぐに拍手をしてくれるんですが、
拍手までの間に3秒時間があった。
この3秒がとても気持ちよかった。
そして、みなでフィードバックタイム。
予想通り、改善点をあげるのではなく、
このプレゼンのどういう点が素晴らしいかを
みんなで分析しようと教授が言ってくれました。
そして、嬉しいことに来年のオリンピック育成選手プログラムの
ペアレンツワークショップのプレゼンテーターとして推薦してもらえることに。
これも計算通り。
自己評価は、95点。
練習通りの力を発揮できたと言う点では、満点ですが、
質問に対する聴衆の意見に対するレスポンスが下手すぎる。
受け止めですね。
なんて返したら良いか、とっさに出てこーへん。
まあいくつかレパートリーは用意していたのですが、
受け止めきれない意見もあった。
一方通行のプレゼンなら問題ないのですが、
質問、ディスカッションも混ぜていたから、
少しもたついた。
これは計算通り(笑)
良い結果が出て当然。
そりゃ2ヶ月かけて準備したテーマやもん。
こんなプレゼンに時間をかけたのは久しぶりや。
というかここまでやりこんだのは初めてかな。
他のみんなは1週間で作っていたけど。
おかげでだいぶ英語のプレゼンの言葉も理解できてきたし、
相手の反応のつかみ方もプレゼンしながら勉強になった。
とっても良い経験が出来ました。
そして次の目標は、このプレゼンをオリンピックプログラムで実施して、
コーチ陣をうならせること。
これもとっても自信があります。
そして、次のチャンスにつなげる。
一つ一つのチャンスに対してきっちり準備をして、
最高のパフォーマンスをしていこう。
いつか大きな花が開くことを夢見て。
さあ明日もプレゼン。
明日は5分やからね。
でも尊敬するアルバート教授の前でやるから、
中途半端なことできへん。
しっかり作り込みます。
とりあえずお疲れ~おかっち。
るんるん♩


