能ある鷹は、
The smart hawk conceals his talons
この作戦でいこう。
いつも最初からがんがん自分の武器出して飛ばす方なんですが、
英語が未熟なためなかなかキャラが出せないオカッチ。
爪は隠していこう。
そして徐々に出していこう。
ってそんな出し惜しみするものもないんやけど。
結構すかすかで深みがないからね、おかっち。
いつも一瞬の爆発力でごまかしているけど、
徐々に小出しにしていたら結構キャラが薄くなるかもね。
テストを受けた結果一番レベルの高いクラスに行けることになりました。
自分のレベルよりも一つ上のクラスに行くことが目標やったので、
目標が達成出来て良かったです。
でも、かなりレベルが高い。アメリカ人並みのスピーキング力と頭の良さ。
7人いるんやけどそのうち5人がフルブライト奨学生そしてもう一人は歯医者さん。
留学費用の全額が出る奨学金でなかなか取るのが難しい奨学金やので、
やはりそれなりに選ばれてきているという感じ。
初めてレッスン受けたときは周りのレベルの高さに圧倒されていたけど、
生徒の言い回し聞いてるだけで勉強になる。
先生の授業の進め方も最高やしね。
効果的な質問でどんどんスピーキングする機会を作ってくれる。
間違えたらその場ですぐに修正してくれて、
その文章の似た意味の文章をどんどん提案してくれる。
自分のかちんこちんの脳みそがやらかなってぐーーんと広がっていく感覚です。
そしてアルゼンチン人はほんまに可愛いし。
少しずつみんなと仲良くなってきた。
土曜もホームパーティーするし楽しみなことが多すぎる。
確実に成長出来る環境ですね。
さあ寝よう。