男性にCuteは、禁句!!! | ミスターおかっちの BLOG

男性にCuteは、禁句!!!

仲良くなったルームメイトに襲われました。

 
 
 
 
 
というか口説かれた。
というか触られた。
というか触らせられた。
 
 
 
人のを触ったのは高校生ぶりでした。
トラウマになりそう。
 
 
 
ここから先は、不快に感じる方もいると思うので読みたくない人は飛ばして下さい。
女性は読まない方が良いと思います。
 
 
 
 
 
 
急遽、ルームメイトのW君とホストのエイミーと一緒に、
CLUBに行くことになってダウンタウンに行ったんです。
残念ながらお店は休みということで、
近くのBARで3杯ぐらいお酒を飲みました。
そして家に帰って寝るのはもったいないということで、
W君と二人で話すことになったんです。
ここからです、事件が起きたのは!!!
 
 
最初に、君のことをもっと知りたいよって言われたんです。
まあまあこれは理解出来るよね。
 
 
相変わらずまっすぐな僕は、
なぜ会社を辞めてアメリカに来ることになったか
和歌山でどういう仲間と過ごしていたか
卒業して何をしたいか
 
 
夢を熱く語ってやったんです。
なんて純朴なんだろう。
 
 
それから少しずつおかしくなってきたんです。
 
 
 
「自分に自信がないんだけど、君から見てぼくのことはどう思う?」
 
 
 
ここまではぎりぎり理解出来るかな。
 
 
そしてオカッチは言いました。
 
 
「英語も僕と比べて堪能やし、笑顔がキュートで素晴らしいね。」
 
 
 
これが始まり。
質問攻めです。
 
 
そこから今までのS○X(以降、S)の経験を僕に話して欲しいと言われ、
どういう大意が好きなんだ?
どういうシチュエーションが燃えるんだ?
君に取ってSは、なんなんだ?
君の人生に取ってどれくらいSが重要なんだ?
 
 
そして、目の前で見せてくれと言われたんです。
やってみせてくれ君のSをって言われたんです。
 
 
HOW?
どうやって?ってなりますよね。
 
 
 
君は一人でやるのと、他人にやってもらうのはどちらが好きなんだ?
 
 
 
もちろん一緒にやる方が好きです!!!
僕もそうなんだとW君が言いました、そして、
 
 
 
「ちょっと触ってもいいかい?」
 
 
 
 
流れ的には自然でしたね。
特に断る理由がなかったので「OK」って言いました。
 
 
 
そして触られるおかっち。
 
 
10秒、
いや
1分
 
 
 
まだ終わらない。
 
 
英語を必死に探しているおかっち。
あいにく僕の辞書には、このようなケースに対応する英語はありませんでした。
 
 
そこでとっさに出てきた言葉が。
 
 
 
Don't stop!!!
止めないで!!! 
 
 
 
 
痛恨のミスでした。
NOTという気持ちと、ストップという気持ちがまっすぐに出てきたのでしょう。
理解出来ますよね。
まあすぐに言いなおしましたけど、なんとか逃れることができた。
そして彼が言いました。
 
 
「ちょっとだけ触ってみてよ?」
 
 
特に断る理由もなかったので、触りました。
 
 
10秒、
いや
2分
 
 
触りたくなかったけど、彼が逃げられないように僕の手を押さえていたんです。
一人で興奮する彼。
そしてそれを無心で見守るはかないおかっち。
 
 
 
そしてなんとか逃れることができました。
 
 
 
そして彼は言いました。
「僕にとってSは、快感なんだ!!!だから男でも女でも快感を導いてくれるなら、
どちらでもOKなんだよ」
 
 
「君を快感に導いてあげようか?」
 
 
 
そういわれました。
 
これははっきりと断る理由があったので、
色々なことを言って彼を傷つけないように断りました。
でも頭がよく賢い彼は、なかなか逃がしてくれませんでした。
 
 
彼は言いました。
 
 
 
君はなんのためにこのアメリカに来たんだ?
日本には日本の文化があると言って、壁を閉ざしていたら何も学べないぞ。
文化の違いを受け入れることから君の本当の勉強が始まるんだ!!!
 
 
 
がびーん!!!
なかなかいいこと言うね。
しばらく固まりました。
 
 
僕は彼の申し出を断った理由に、日本では一般的でないから
なかなか受け入れることが出来ないんだと言っていたんです。
 
 
 
確かに彼の言う通りかもしれない。
 
 
 
 
そう思ったのはわずか5秒。
そして冷静になり断り続けました。
 
 
 
嫌なものに理由なんてない、僕は女の子じゃないとだめなんだ!!!
 
 
 
まあそれから、
おかちの生尻触られて、
吐息を耳に浴びせられ、
あそこに指をいれられかけて、
そして本拠地も生で触られかけて、
彼の本拠地の形がいけているかどうか質問され、
 
 
 
彼との攻防が30分くらい続きましたが、
なんとか逃げることができました。
 
 
だいぶ英語力上がったと思います。
そういう意味では良かった。
 
 
 
 
こんな経験をするなんて...
 
 
 
 
そして頭がいい彼は、捨て台詞にこんなことを言いました。
 
 
 
壁は自分で破るのはなかなか難しいと思う。
でも俺は君が困っている時、いつだって一緒にその壁を乗り越えてあげるよ。
君は一人じゃないからね。
部屋で待っているから、決断できたらいつでもおいでね。
 
 
 
いろいろな人がいるね世の中。
文化を超えた先になにかが見つかるかもしれないというのは同感です。
 
 
 
 
とりあえず男性の方にアドバイスです。
外国に行ったら男の人に簡単にCUTEって言わないように。
あとゲイキャラも禁止です。
 
 
さあ寝よう。
間違いなく寝れないね。
2階の僕の部屋に上がってきたらどうしようかな。
 
彼のサイズを聞かれたのに、BIGと答えたおかちは馬鹿ですね。
 
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こちらの記事で、2年半のアメリカ留学において印象に残った事件トップ5を紹介しています^^

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